これは、2年前に掲載されていた内容です。
怖がらせる気はもうとうありません。
ただ、自分の口にする物は、今なら調べればわかります。
パキシル 自殺
向精神薬は人々を自殺(自死)に追いやります。
かつてバカ売れ(年間123万人が服用、売り上げは年間600億円以上)した抗うつ剤のパキシルの医薬品添付文書には自殺企図率0.32%と書かれています。
123万人×0.32%=約8,400人
このクスリだけで年間8,400人もの人々を自殺の危険に追い込んでいるのです。
自殺の副作用はパキシルに限ったことではありません。
サインバルタも、ジェイ・ゾロフトも、リフレックスも、デプロメールも、ルボックスも、その他三環系抗だの、四環系だのと呼ばれているあらゆる抗うつ剤には「自殺企図」の副作用があります。
更に、自殺企図の副作用は抗うつ剤に限ったことではありません。抗精神病薬(定型・非定型を問わず)も、ADHD治療薬も、睡眠導入剤も…、いわゆる向精神薬と呼ばれる化学物質には総じて人々を自殺に追い込む危険があります。
今、世間はコロナウィルスに恐れをなしていますが、向精神薬が人々にもたらしている危険(破壊)はコロナウィルスなど足元にも及びません。
本当の危険(破壊)がなんなのか?
決して真の危険(破壊)から目をそらしてはいけません。
薬を止める覚悟した、12年前。
冷蔵庫にある薬が捨てれませんでした。
しかし、ある時、全部ゴミ箱へ。
その後の体の辛さは耐えれませんでした。
今みたいに、教えてくれる方も知らないから、
いきなり止めた薬のせいとも知らずに苦しみました。
長く服んだら服んだだけ、止めれません。
だから、安易に手を出さないで欲しいだけです。
byアロエベラ大ファン
アキ姉