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アメリカン・ケンネルクラブの発表によると、
2013年の一番人気犬種は、
1位がラブラドルレトリーバーでした。
2位がジャーマン・シェパード、
3位がゴールデンレトリーバーになりました。
日本では住宅事情もあって小型犬が好まれますが、
アメリカでは大きな犬に人気がありますね。
アメリカのドラマなど見ると、公園や広場などで
飼い主が投げたフリスビーを
取りに行くシーンを時おり見ますし。
番犬という意味でも、大きい犬のほうが人気があるのだろう。
あと、賢くて言うことを聞くという意味でも、
これらのワンちゃんは当てはまります。
待て、と言われてよだれを出しながら
じっと我慢しているワンちゃんを見てると、
健気でこっちが悪いことしている気持ちになります。
この結果を見ると、アメリカでは犬はかわいらしさというより
実用性重視なのだろうなと思えます。
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