最近嬉しかったことは一時的かもしれませんが、飛行機雲が空から消えたことです。
毎日毎日、見上げれば必ず何本もあり、ここ数年本当に酷かったのでアメリカのUSAIDの解体に伴ってぱったりと無くなったことに気づいた時にはもう嬉しくて仕方がありませんでした。
地上世界は長い間、暗い闇に包まれてきましたが、少しづつ光明が差し込んできたように思います。
陰謀論とよばれる情報は今後どんどん情報公開が進み、一般的な話となるでしょう。
KEMU TO REIRU ・・普通に書くと下書き保存できず、消すと出来ました・・
暴風が荒れ狂ったあとに、必ず春の新しい生命が誕生します。
見渡すかぎり雪におおわれ荒涼としている時は、春の新鮮さをうかがい知ることはできません。
しかし、春は必ず訪れます。
シルバーバーチ 今日のことばより
