最近、おしゃれなカフェが増えましたねラブ

 

私が行ったカフェを少しずつご紹介しますウインク

 

今回は福岡市中央区六本松にある

音符DARUMA COFFEE 音符

六本松の路地裏にある隠れ家的な和のカフェです。

その名も「達磨最中」は北海道産の小豆とバターが挟まっている達磨の形の最中。

とても上品であんこの甘さとバターの旨みが合っていて美味しい最中です。

私がいただいたのは翠白(すいはく)。

抹茶のチーズケーキで餡が入っています

好きなものが詰まってるビックリマークお願いって感じでテンション上がります爆  笑

和と洋が融合した感覚で、とても上品で美味しかったおねがい

もちろんコーヒーも美味しくて、私はブレンドコーヒーをいただきましたが、一緒に行った人は「黒霞」という、エスプレッソと炭で作られたラテを注文。どちらも美味しい一品でしたコーヒーコーヒー

 

 

そしてラブラブ ワンちゃん同伴OK犬の席もありますよグッド!

 

 

 

 

みなさんキングダムというマンガを知っているでしょうか?

映画化までされている有名なマンガですが、この3月佐賀空港とコラボしてたんです爆笑


キングダムファンとしては見に行かしかないと思い行ってきました照れ













空港中に色々なパネルなどでキングダムのキャラがいるのでテンション爆あがりでしたニヤリ


ちなみに近くの防波堤には、キングダムなマンガが全て立ち読みできる防波堤もあり感動するシーンなども全てのっていたのでキングダムファンにはたまらないイベントでした照れ






嫁はんがぎっくり腰になりましたガーン

 

欧米ではぎっくり腰のことを「魔女の一撃」と呼ぶそうですね笑

 

本人は至って真剣、むしろ必死の形相なのに、動きはスロー再生コントの様で
「生まれたての小鹿」や「電池切れ直前のロボット」など

高校生の娘と2人で嫁はんの動きを表現していると笑い泣き

笑いをこらえながらも、か細い声で覚えとけよとお怒りモードチュー


不謹慎なのは百も承知ですがボク自身も

あの「電撃が走る絶望」「腰に時限爆弾を抱える不自由さ」を経験上、十分理解していますニヤリ


本来なら涙を流して同情すべきなのに、なぜか、込み上げてくる笑いを抑えられませんてへぺろ
ふと考えました…
「なぜ、他のケガや病気は笑えないのに、ぎっくり腰だけはこんなに面白いのか?」
高熱でうなされていれば「大丈夫か!」と駆け寄りびっくり
骨折だったら「痛ましい……」と目を逸らすでしょうプンプン


なのに、ぎっくり腰だけは、必死に立ったり座ったりする姿だけで、つい笑いが込み上げてきますw
 

その理由は、きっと「ギャップ」にあると思うんです照れ
昨日までバリバリ家事をこなしていた『我が家の司令塔』
「たった1枚の靴下履くこと」や「何てことないクシャミ」という、日常の些細なトラップに完敗している姿笑い泣き

 

そして、「意識はハッキリしているのに、物理的に体が1ミリも言うことを聞かない」という、究極のミスマッチニヤリ

この「シリアスとコメディの境界線」が、ぎっくり腰には確実に存在しますおねがい

 

今、彼女が「う……あ……」と喘ぎながら、亀のような速度でスマホに手を伸ばしているその指先には、

全人類の悲哀とユーモアが詰まっています笑

 

そういえば玄関に杖があったはずと、娘に取りに行かせダッシュ

これがあれば随分楽だと杖をついてトイレへとゆっくり向かう姿はさながら本物の魔女のようでした飛び出すハート

 

早く治ってほしいおねがいでも、「シリアスとコメディの境界線」をもう少しだけ眺めていたいニヤリ
そんな葛藤と戦いながら、昨晩は自分が皿洗いをさせていただきました口笛