こんにちは!

今年の夏も晴れ世界的な大会サッカー色んなスポーツイベントが目白押しで大盛り上がりですね。テレビの前で熱狂していた方も多いのではないでしょうか?

でもね……。
我々おじさん世代が、毎年この時期にどうしてもソワソワして、ネットの速報を何度もリロードしてしまう「真夏のナンバーワンスポーツ」といえば、やっぱりこれ野球

そう、「高校野球の地方予選」です爆  笑

「え?お前、野球部だったっけ?」なんて声が聞こえてきそうですがてへぺろ全然違いますw私は普通に帰宅部でした。しかも、我が母校は甲子園の常連でもなければ、特別に強い強豪校というわけでもありませんチュー

どれくらい普通(というか弱小)だったかというと、私たちが高校生だった頃は「万年1回戦負け」が当たり前。
当時の野球部キャプテンなんて、最後の大会の前に「うちのチームのラストバッター(=負けるの前提で最後にアウトになる人)は誰になるか予想しようぜ!」なんて、自らネガティブキャンペーンを張って笑いを取っていたほどです。今思い出しても最高に緩い時代でした笑い泣き

ところがそんな我が母校、実は2021年の夏の予選は「ベスト16」2018年には「ベスト4」まで勝ち残るという、ちょっとした奇跡を起こしたことがあるんです。あの時はOB一同、「おいおい、どうしちまったんだ!?」と大騒ぎでしたウインク

そして今年の夏は、そんな母校の応援にいつも以上に熱が入っていますびっくりマーク


というのも、なんと私の甥っ子が、その母校の野球部に所属していて、しかも3年生で「最後の夏」を迎えているから笑い泣き

実はその甥っ子、高校生になってからは盆も正月もずーっと練習漬け。親戚の集まりにも顔を出さなくなってしまったので、もう随分と長いこと会っていませんえーん
親戚のおじさんとしては「寂しいなぁ」なんて思っていましたが、それだけ本気で、全てを野球に捧げてきたんだなと思うと、もうそれだけで胸がいっぱいですおねがいあの小さかった甥っ子が、万年1回戦負けだった母校のユニフォームを着て、泥だらけで白球を追いかけている。これだけでおじさんの涙腺は崩壊寸前ですえーん

「母校」×「久々に遠くから見守る甥っ子の最後の夏」という最強のハイブリッドキューン
できれば球場にも行きたかったけどグラサンスマホの速報にかじりついて応援しないわけにはいきませんおねがい

……と、ここまで母校と身内への熱い想いを語ってきましたが飛び出すハート

ぶっちゃけて言うと、スマホを開いて私が本当に一番気にしてチェックしているのは、「大谷翔平の今日のホームラン情報」と「彼の膝の炎症具合」だったりしますw

 

「甥っ子も母校もめちゃくちゃ応援してる!頑張れ!……でも、大谷さんの今日の成績もそれと同じくらい、いや、ぶっちゃけ1ミリくらい上回る勢いで気になるんだよ!」というのが、おじさんの隠しきれない本音ですてへぺろ大谷さんの膝が万全で、今日も1発出ているかどうかが、私の1日のヤル気を大きく左右しますからね。

というわけで、日本の未来を背負う球児(と甥っ子)、そして海を渡って戦う世界のスターを、今日も欲張りに両方応援していきたいと思いますウインク

皆さんのこの夏の「一番の関心事」は何ですか?
熱中症に気をつけて、おじさんも熱い夏を乗り切りましょう!

 

みなさんはじめてばことってご存じでしょうかはてなマーク


各地域のテレビ局や生協などが連携して行っている子育て応援プロジェクトで各地域の会社が子供が生まれた家庭に赤ちゃんの健やかな成長を願って送ってくれるささやかなプレゼントですびっくりマーク


我が家に送られてきたはじめてばこも意外と大きな箱に18の企業からいろいろなプレゼントが入っていました爆笑





こういう子育て支援があることは親としては本当にありがたいですね照れ

コットンの糸で編んでみたニコニコ

 

 

 

夏もシュシュ~星

網目の数とか適当なので、同じ糸でも同じものができないアセアセ

その時の編む力も違うのでニヤリ

冬のシュシュとは編み方をかえてみた音符

冬と違ってどんどん網目を増やしていくんだよ~ニヤリ

 

糸も一色じゃないので編んでみないと分からないアセアセ

編んでみるとなんじゃこれあせるっていうのもあったあせる

その時は一番最後のまわりの糸を別の糸にしてみたりするビックリマーク

 

簡単にできるので満足感があるドキドキ

何も考えずに夢中で編める時間も好きドキドキ

 

今はちょっとお休み中~あせる  コットンの糸が家にない~あせる

 

糸を買いに行かなきゃね飛び出すハート

Let's goびっくりマーク