そもそも、政治体制が一党独裁である中国が市場経済に参加するという矛盾を国際社会が受け入れてしまった事に間違いがあったと思う。国際社会において、共産主義の国が経済的な影響力を持つ事は非常に危険だからだ。
特に中国のように領土的野心の強い国は、経済力とそれに伴い増強してきた軍事力を背景に自国の勝手な理論で領土・領海を広げ、資源の獲得を目指す。そのためには、チベットやウイグルのように虐殺や民族浄化を平気で行うのである。中国という国が作られてきた過程を見ても明らかである。
南シナ海や東シナ海においても権益確保の為、自国の都合による恐喝まがいの外交を繰り返している。今回の尖閣問題もその一端である。
はたして、日本はこんな国と交流するメリットがあるのだろうか?毒入りの食料を買わされ、技術を盗まれ、教科書問題や靖国問題で内政干渉され、事あるごとに謝罪と賠償を要求されている。しかも、日本は中国に対するODAで6兆円以上もの金額を援助してきているのである。本当に腹立たしい。
日本政府は今後の対中政策としては、「アメリカとの同盟強化」「憲法改正による集団的自衛権の行使」により中国の侵略から沖縄を守る事、そしてこの身勝手な国と国交を断絶する事である。
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☆保守派必読本☆
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