アドバイス:
数100年の宇宙論の常識は、
「宇宙=時間と空間」
新宇宙モデルは、
「宇宙=運動量と空間密度」
時間は、
人類がつくった観念的事象で、
物理的には存在しない。
観念的事象: ゲージ的事象
多くの一般の人は、
常識を超えるもの
理解できないものに対しては、
偏見と拒否反応を誘発させる。
最新宇宙論の証明する手法は、
理科系ではなく
文科系を経由するとよい。
なぜなら、
あなたは、
数100年の宇宙論の常識を
「非常識な科学的な手法」を
駆使して、
厳しい態度で否定しています。
正しい理論だけ提案すべきで、
攻撃的主張は逆効果を誘発し、
権威を説得するには相応しく
ありません。
文科系も同じことが言えます。
(広義的には理科系も文科系も
宇宙の事象の分化系)
しかし、
前衛的なアート系、ワークは、
発表の場が豊富にあると予測
します。
過激な表現があったとしても、
脳の無意識部位に刷り込みが
可能となり、既成事実は固定、
安易に啓蒙することが可能と
なると予測します。
遠未来の頭脳活動と人間圏予測:
ヒト種の頭脳活動の特徴:
◯ 理性・知性よりも感情・感性が活発
◯ 無秩序的
◯ 利己的
(ヒト種の理性は、錯覚・誤解・感情により本質が歪められる
傾向にある)
パートナー A.I. ライフロボットの頭脳活動の特徴:
◯ 理性・知性が活発
◯ 秩序的
◯ 利他的
遠未来は、ヒト種とパートナー A.I.ライフロボットは融合して
一対になる。この事象は粒子反粒子の関係に類似する。
人工頭脳に、感情や感性、インスピレーションや想像力が、発
現できるか?ではなく、
遠未来は、いかにして、ヒト種の頭脳活動と人工頭脳が相互作
用・相互扶助をするかが重要です。
「A.I. 機械に哲学ができるか?」ではなく、上記の手法を選択
することが最善なのではありませんか。
…
2014-02-03 03:03:03 ~ 2014-02-04 03:03:03