物体は外力が働かなければ静止または等速運動を永遠に続ける。
その通りですが、
有限の膨張宇宙では、この現象は一時的で有限の事象です。
物体は、かならず、いつかは外力が加わります。
そして位相変化(保存則)、運動変化(保存則)しなけらば存在でき
ません。
慣性力は非慣性力(反慣性力)が存在して存在できます。
これも保存則です。
慣性の原理:
慣性の原理は、単純に、エネルギーと質量の保存則を考えればい
いのではありませんか?
エネルギーと質量が保存される原理が説明できれば、慣性の原理
が導かれます。エネルギーと質量の保存則は、宇宙が存在する原
理にかかわる重要な法則です。
宇宙は永久機関、宇宙の素子の空間素量の回転運動も永久機関。
時間と空間と運動は保存されています。
粒子性と波動性も保存則、励起と反励起も保存則、対称性と対称
性の破れも保存則、……
すべての事象は、保存される空間素量の可変運動と可変位相にあ
ります。
Blue
・・・
M Team Report
慣性の原理を監修しないということは、
ブルーが監修するに値しない、という意味だろうか?
人類、チーム がんば~
M.Y.