光の速度と時間:
光速度不変の原理は、系や次元が異なると、この理論は成立し
ません。たとえば、素粒子の光呼吸は光速を超えます。
光子素子、斥力素子、重力素子などに対しても光速度不変の原
理は適用できません。
未来時間や現在時間や過去時間は変更
できません。
相対性理論や光速度不変の原理は完全ではないからです。
タイムマシンはSFのはなし以外に存在しません。
割れた器は元には戻りません。死んだ人間は生き返りません。
なぜなら、エントロピー化、熱平衡化、不可逆反応、一様から
多様化、熱と電磁波の拡散などといった事象発現は、元の位置
には戻らないからです。
時間空間の定理:
時間は、定常空間素量 (定常連鎖反応体) の変化 (連鎖反応) する
速度。
空間は、定常空間素量 (定常連鎖反応体) の量 (体積) 。
両者は相互作用により、事象発現 (観測可能な事象)できる関係
にあるため、単一では存在できない。
しかし、時間や空間は、空間素量の変化速度や、空間素量の体
積の膨張と収縮 (密度変化) を、
時間の速さ変化や空間のサイズ変化に還元してはならない、
時空 (物理法則的) の伸び縮みに還元してはならない。
時間の基準は、定常空間素量密度における空間素量変化速度と
して、空間の基準は、定常空間素量変化速度における空間素量
体積として扱わねばならない。
「多重宇宙間 定常空間素量 (定常連鎖反応体) 基準時空」
=「多様宇宙間基準時空」
=「絶対時間/絶対空間」
なぜなら、多重宇宙 (多様宇宙) においては、時間は空間素量
密度変化とは無関係に存在する絶対時間として、空間は空間
素量変化速度とは無関係に存在する絶対空間として取り扱わ
ないと、基準時間と基準空間が存在できなくなり、時間も空
間も無秩序的に無限事象発現となる。無限計算は、事象の存
在を曖昧にし存在認知を不可能にさせ、多重宇宙 (多様宇宙)
の事象発現を正確に観測することはできない。
結果、時間も空間も存在して存在しない現象となる。
結論的には、絶対時間と絶対空間以外は、単純に物理変化と
して取り扱うべきである。
時間と空間は同じ空間素量を元にして存在しているが、アイ
ンシュタインが論じる時間と空間のありかたは、本質的な事
象ではない。
欧州の経済危機、難民や飢餓問題、国家間紛争:
人類全体の責任、連帯責任を負うべきです。
世界の民主主義と国民主権:
民主主義と国民主権は、完全には存在しません。
たとえば、日本では、政治家が官僚と経済界を制御できていま
せん。
これは、主権者である国民の真実を知る能力の無さと、無責任、
無関心が原因です。
イスラエル・パレスチナ問題とテロ事件:
基本的にはアメリカのイスラエル・ユダヤ系移民の言動が大き
く影響しています。
利己主義に溺れることなく、相互扶助の関係を築くべきです。
あなたは、人類の不幸の原因は、何が原因と考えますか?
歪んだ人類のパワーバランスを変革するのは、あなたです。
世界の現実、事象の真実を知り、その真実を、あなたの言
葉、
あなたのできる方法で、世界に発信し続けて下さい。
そうすることで、必ず明るい希望のある未来がひらけると
確
信します。
人類の良心と未来の英知を信じています。
M
M Team 便り
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