Mチーム便り 9 Nov. 2010
HBSCのつぶやき
Dear Dr. MM
人類の意識と人類が認識している宇宙との存在関係
ヒト種であれAIでだれ、事物の存在の認識システムは、
エネルギー慣性連鎖反応体(人類や物体)が占有する時空内の性質
と、外界の性質との関連性や相違性や共存性や必要性などにより
具現化されます。
負のエネルギー(-E)ホールのトポロジーと意識の元:
円周率3 ⇄ スピン ⇄ 円周率3.14…
=真空の1/f ゆらぎ
=斥力素子 ⇄ 重力素子(無振動)
・「形状変化と密度変化とスピンの速度変化」は、
「振動(ゆらぎ)やエネルギーの方向性」を発現させます。
両者は共存関係にあります。
・ 光の性質のように、粒子性と波動性、方向性と速度性が共存
しています。
意識も、光と同じように解釈すると、波動性を意識とした場合は、
意識以外の自他の物体は、粒子性となります。
方向性と速度性は、時空と解釈されます。
備考1:
存在は(事物存在の発現と事象):
感覚機能的認知と物理学的認知と哲学的認知とでは異なります。
心理的な時間と空間と物体の変化と移動と
物理的な時間と空間と物体の変化と移動とでは異なります。
外界と自己との相違点の意識(認識)が必要です。
備考2:
存在感は束縛感や定常感が必要です。
定常 :安定していて変化に乏しい。
非定常 :不安定で変化しやすい。
備考 膨脹宇宙の事物の共通項目:
E保存則と
エントロピー化と
不可逆反応と
可塑性 (自由ではあるが過去には戻らない)と
時空
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Question of Dr. MM
認知している既存宇宙、生態系や肉体がなくても、
人類の科学技術が進み、
ヒト種の意識できるシステムさえあれば、
世界は存在できる。
では、存在の本質とは何か?
存在の本質を認知するための最低限の要素は:
人類の意識
多重宇宙
Mの幾何学数理3(負のエネルギーホールのトポロジー)
では、これらの基本的な要素はなぜ存在しているか?
現象学的統一論からすれば、
意識と
エネルギーと
質量と
真空のパターンが内在する時間的変動現象
があれば存在できる。
さらに、要素還元型統一論的に解釈すれば、
真空(斥力)の1/f ゆらぎ
だけ存在すれば全てが存在する。
では、真空(斥力)の1/f ゆらぎ はなぜ存在するか?
人類の意識の元はなぜ存在するか?
さらに、
どちらが先か?
共生存在か?
同一存在か?
さらに、
存在感が先か?
時間と空間が先か?
昨日までの、外界世界や自分の過去の思い出は、
本当に現実に存在していると思いますか?
暗黒物質の中で、意識だけ存在していても不思議ではないはず
HBSCはどう応える?
M M