おはようございます!
中学受験アドバイザーのゴッドマザーです
٩( 'ω')و٩('ω' )و
ガンバロー!
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出来る子の親になっていただきたく
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一日ひとつ
気持ち
行動
目線を改善してみてください
親の
ま、いいか・・・という
ちょっとした甘えの積み重ねが
お子さんに影響していませんか
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今日のテーマは
親子で同じ本を読む
です
これは同じテレビ番組を観たり
同じ映画を観たりするのと
同じことですが
それでも
中学受験を目指すなら
活字に慣れてもらうためにも
同じ「本」がお勧めです
どんなに叱られても
子どもはお母さんが大好き
お母さんってどんな本
読むのかな?
って興味を持つ子も
結構いるんですよ
ママもこの頃読んだのよ
という話が好きな子も多く
本が好きな子は
私にもそういう話をしてくれます
お母さんたちが
小さなころ読んでいた本を
教えてもらうと
う・・・
若いっ![]()
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と、ジェネレーションギャップを
感じないではいられない
そんな場面も増えました
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お母さんも小学生の頃
こんな本を読んで
とても興味深かったから
一緒に読んでみない?
と声をかけられたら
どんなに読書習慣の無い
お子さんでも
親子関係が悪くないのでしたら
迷わず子どもは
喜んで読むと思います
夏休みなら
ママたちも少し
子どもに合わせた
時間もあるでしょう
そして美味しい冷たいものでも
食べながら
感想を言い合ったりして
お互いの考えを共有出来る
とても良い時間になると思います
これは子どもが
中学生、高校生になっても
効果的です
息子の卒業した中学は
中3のときに4人1組で
かなり重い小説を題材にした
卒論を書かせるのですが
そのときの本は
私も必死で読みました![]()
息子と会話をするためです
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娘の卒業した学校も
各担任の先生が
ご自身のおススメと図書を紹介して
ご自分がその本で
どんな影響を受けたのかを
綴ってくださったものが配られます
それを生徒が
先生方の紹介文を読んで
今年の夏はこれを読もう!と
決めるきっかけにしています
読書って嫌いじゃないけれど
何を読んでいいのか
分からない子もいると思うので
とても素敵なことだと
思いました
最近私はもっぱら
自分の子に
最近のお勧め教えてーと
選んでもらいます
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読むとね、
え、もうこんな内容を
いい本だって思うんだ
なんて
子どもの世界を知りますよ
子どもたちの方からも
話してくれます
これはこういう時に
こんなきっかけで読んだ本なんだけど
ここがいいと思っているんだ
と話しも出来て
いいことばかりです
お母さんの仕事に
役立つと思うと
教えてくれることも多いです
本を読むことが直ぐに
国語の得点力アップに
繋がるわけではありません
読まなくてもいいという
国語の先生もいるくらいですし![]()
でも
そもそも字をきちんと
追えていますか?
ということが心配です
ちゃんと読めない子って
多いんですよ
面倒くさがって
読み飛ばしたり
言葉を知らないから
結果読むのに時間がかかったり
活字に慣れるためにも
本読みなのです
一番身近な良質なアイテムです
その中でも
同じ本を読むことで
親子の良い関係が
きっと生まれると思います!
一日ひとつ
学習習慣の足りなかった家庭の文化を
改善させてみてください!
今日も一日頑張りましょう
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