子どもの体力が回復傾向にあるという記事発見![]()
めでたい![]()
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1985年頃の水準がピークで、依然低いのですが、
それでも問題意識がうまれ、上昇傾向にあるのはとてもいいことだと思います
そっかぁ、1985年がピークだったのかぁ・・・
そのころ私は中学生![]()
ムチャクチャなうさぎ跳びや、足を伸ばして行う腹筋運動が
「体に悪いよ」と、言われ始めたころです
小学生のころは、毎年スポーツテストもあり、
鉄棒を使う斜め懸垂が100回できて![]()
先生に「もうやらなくていい
」と言われたものです![]()
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外遊びの大好きな娘が、毎日公園で鬼ごっこ![]()
おとなしい女の子から
「○○ちゃんと遊ぶの嫌だ。鬼ごっこばかりで疲れる![]()
で遊ぶならいいよ」
と言われ、「じゃあかくれんぼにするから公園で遊ぼうよぉ~~
」
とお願いしていた頃が懐かしい![]()
息子も大好きなサッカー選手がチームに来てくれて、
教えてもらったのが良い思い出![]()
憧れの選手と体を動かせるのは、子どもたちに
体力ばかりでなく、心にも栄養を与えてくれます
そんなことも一役買って、体力の向上が見られているとのことです
体力がないと、きちんと長時間机に向かえませんし、
そんな状態ではもちろん頭も働きません
今の小学校は児童数も少なく、高学年ともなると、
学校の中では子ども一人の役割も多く、確実に我々親の世代より忙しいです
委員会活動、クラブ活動、鼓笛隊、クラスの係などなど・・・
運動会ではみんなで準備係や得点係などの係をしているそうです
そのあと塾に行って、21時に帰宅し・・・
そりゃもうクタクタだ![]()
支えるものは「体力」です
小さいうちは外でしっかり遊びましょうね
進学塾のメイプス【東京・目黒】