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自由な生活を初めて早一ヶ月。

心身共に、健康な生活をしております。

そういう精神状態だと、色々な自称が学びになります。 

違う環境下で働くようになり、より、学べます。

以前の学びのフィードバック。

俯瞰して見ていると、色んなタイプの人がいるなぁと。

良く言われる
人罪
人材
人財


しかしながら、本人たちは、自分自身の正義のもと動いているだけ。


例えば、
ダメ出しをガミガミ言う人間は、それが、正義だと思っており悪意はない。

よくいますよね。
偉そうに
「あーしろこーしろ」または
「あーしてください。こーしてください。」
そして「こうなってなかったんで、こうしてください」

まぁそれも、わかるんだけど、そんな暇あったら、自分でそうならない、仕組みを考えるか、自分でサポート回ればいいだけであって、人に依存してるのが、ナンセンス。
むしろ、分業化してるなら、どうやったら、違う部署が集中して、業績上げられるか考えるべき。

例えば、事務なら、この伝票間違ってたんで、気を付けてください。でなく、間違えようのない物理的仕組みを考える
か、出来ないなら、それが、事務の仕事なんだから、補正に専念すればいい。

美容師でも、技術者が、どうやったら、お客さんにいいパフォーマンス上げられるか、考えるべき。
「あーしてください。こーしてください。とか、あれが、書かれてないとか、何が未入力」とか大した話じゃないことを、さも大事件のように騒ぎ倒してる。それが自分の存在意義だと思ってる人がいる。
しょうもない。
滑稽だ。

そんなことわめいてないで、貴方の仕事の本質は何なのか考えた方がいい。

俺に言わせたら、テメーが楽したいだけの話。

どっちが上下じゃないが
技術者は人件費稼ぐために技術に集中するためや、集客に日々励んでいる。

分業化してるんなら、テメーがマメにチェックして、テメーで登録しとけや、バカタレがって思う。
テメーの仕事だろ。

それが、嫌なら頼まんから、自分でやるんでほっといてほしい。


けど、大人なので言わない。
日々学びやね。






これは、だいぶ前に作った文を思い出したんで再投稿。





【泣いて馬謖を斬る】

朝の報道番組で久々に聞いた慣用句。

何故久々なのかと思ったら、
これは、現代の社会が無秩序であり、そこまで縦社会でないからであろう。

どういう事かと言うと、この慣用句自体が、言わずと知れた三国志の諸葛が秩序を守るために、直近の部下に泣く泣く責任をとらせたことからきた慣用句。

では、これが現代社会で成り立つかと言うと成り立たないケースが多いのだ。

何故なら、この言葉は、あくまで、絶対的強固な組織の上で成り立つわけで、今の会社組織などでは、そこまで、従順な部下はいないという事だ。

故に、見せしめのように、責任をとらせた所で、なんの意味もなく、それどころか、むしろ、不信感をもたれて組織が崩壊するのが関の山だ。

そして、この原因は部下だけでない。そこまで、尊敬し、一生ついていきたくなる上司というものが、現代でいないのでは、ないか。
これは、別に上司批判でも、なんでもなく、上司と部下に大して差がなくなってしまっただけである。年功序列でのぼせ上がって、自己向上しない上司に、部下のナレッジ、スキルが追い付きすぎてしまったということ。

昔は、そこまで、情報化社会でなかったし、ツールもなかったので、知っているだけで、情報を持ってるだけで尊敬されたのだ。
かつて、大昔に卑弥呼が日蝕を知っていただけで、持て囃されたのと一緒だ。

しかし、今は、情報は、ただで誰でも手にはいる時代。だからこそ、上司は、知識だけでなく、その上の特化した知恵や、現場バージョンに落としこむ力が必要なのだ。そこにパーソナリティもついていれば、言うことなし。

そう言った人材が減っている今、
「泣いて馬謖を斬る」は死語とかしてしまったのだろう。

こうして、慣用句は時代と共に変わるであろう。



また、吊し上げが一人。
森会長。

私は森さんを擁護する気もないんですけどね。(てか、好きでもないし)
発言自体は、本当によろしくないと思う。思ってるから口にでるわけで。でも、あの世代の人たちは皆そういうとこあるんじゃないかなぁ。だって、そう教育受けてきたんだもん。男女分けた学校生活で差別的にね。

これからの時代は、絶対的に、そういうのは、時代の変化と共に改めていくべきだ。

私が言いたいのは、メディアの劇場型のこの寸劇の捲し立てがよくないかと思う。視聴率ほしさにね。
日本人は、いじめ文化だから、すぐ、吊し上げの生け贄を欲しがる。私はいじめって言葉は、犯罪をオブラートに正当化する言葉だと思っていて、「しつけ」と「虐待」なんかに近いのかな。
線引きを曖昧にさせるものだと思っている。
要は一人生け贄をたたいていれば、自分の、居場所を作れるみたいなもの。
その日本人の視聴心理をうまく、稼ぎにするのが、メディアだ。
これは、あくまで、一方的にメディアが作っているもの。
だから、皆、YouTubeで謝罪会見は、見ない(笑)

でも、こういう吊し上げが一人、また、出てきたってことは、徐々にコロナも麻痺してきた証拠。コロナ騒いでるときは、こういう報道は、少ない。

今までも、定期的にメディア生け贄を捧げてきた。
山根会長、日大問題、東出さん、渡部さん、
これらの、人に問題ないわけじゃないけど、片寄って吊し上げに違和感がある。

教室のいじめられっ子と一緒。
女子グループの下克上と一緒。

時代的にも女性蔑視は、格好の餌食にされる。

これが、小池都知事さんや、蓮舫さん辺りが軽く辛口な男性蔑視発言しても、絶対にこうはならない。むしろ良く言ったって誉められるはず。
要はメディアに追い風な存在かどうかで、誉めて視聴率上がるキャラか吊し上げて視聴率とれるキャラかの違い。
プロレスのヒールと一緒(笑)
劇場型メディアのエンターテイメントだ。


まぁでも、この流れは変わらない。テレビも、YouTubeやNetflixに勝つのに必死だからね。
その強敵に勝つ方法が、つるし上げメディアってわけだ。

これは、見る側のリテラシーによって変わるんだと思う。

一方的に流れる情報を個人が精査すべきだ。視座が変わって俯瞰で見れるようにしなければ、ならない。そうでなければ、選挙もポピュラリズムで終わる。


それを変えるには、教育しかない。
読書が一番早いが皆本読まない時代、そしたら、もっと具体的なメディアという文化を学校でやればいいと思う。

人の感想は、自由なのだから、客観視出来るノウハウは必要だ。

今後も私はメディアをエンターテイメントとして、見ていく。



やはり、現場にしか、答えはないということ。

私は顧客第一主義でここまで、やってきましたが、そうなると必然的に現場主義になるんですよね。
答えはお客様しか、もってないから、お客様に聞くのが一番だということ。

どんなに、頭良くて資金繰りがうまくとも、現場に立ってないと裁量がおかしくなるということ。

我々美容師もそう。
いっくらウィッグをひたすら上手く切れても、人頭で多くを上手く切れないと机上の空論になってしまう。
教習所なら、路上にでてないのと一緒で、教習所内だけでしか教えられない教官にあーだこーだ言われてもね(笑)
ウィッグでも上手く切れて、ちゃんと現場でもお客さんをそれなりにつけてる人でないと矛盾が生じる。

早くして現場の一戦を離脱した人の言うことには、説得力がない。


だから、こういう技術職はプレイングマネージャーでないといけないんだ。

かといって、数字シカトってわけではない。
結局、営利団体であって、公務員でも宗教家でもないので、勿論、数字もありきだ。
しかし、それは、ネガティブなものでなく、お客様から貰える通知表だと思っている。
日本は、特に関東の人間は、儲けという言葉に下品な印象を持つが、私はそうは思わない。自分が最高に学んできた、そして学び続けてる事に関して安売りするきはない。
アシスタントの頃から、毎月ウィッグ三台は買って、それだけでも年間何十万も払って、社外講習も今まで何百万もかけて、都内に学びに行き、時間に関しては、普通であり得ない残業代はなしで夜中まで学んできたんだ。
自分で自信もってインプットしてきたんだから、それを正当にアウトプットするのは当然だ。

儲けというより、さっき言った通り、通知表だと思ってる。
そしたら、通知表なんて、オール3よりオール5のがいいにきまってるんだから。堂々と、高い評価を貰える美容師になろうと思うんだ。

そういった意味でもお客様に近い存在であり続けたいと思う。今日この頃。採点者であるお客様に近い存在であり続けたいんだ。



【時代と社会】

俯瞰して見れば、
これから、個の力が如実に浮き彫りになる時代。
かつ個の力のチームプレイで差がつく時代。

だから、ジャニーズも吉本も独立、退社が続いているし、これからもっと増える。
我々の業界もそうだ。
飲食なら「オレ流なんちゃら」
小売りから個人転売の時代
ネットもYouTuberは止まらない。
無駄な中抜きがなくなり、より効率主義に。

芸能界のエージェント契約だって
企業で言ったら独立して下請けになってるみたいなもんだ。

そっちのがメリットあるのか、デメリットなのか、、結局あざとく、話題性を獲得してるだけで。

他の業界と違い、タレントの場合下請けや外注が力を持ってるから、自分でなんとかなっちゃって、自分でマネージメント出来れば組織のメリットは、まったくないんでしょうね。
昔は、個人事務所だと、番組出れないとか忖度あったんでしょうがね。今はYouTuberとか、知名度だけで企業コンサル出来ちゃう時代。

話それましたが、どの業界も相当組織メリットないと個人開業になるのは間違いなし。
お客さんにも、その方が無駄なくメリットなんでしょうから。
吉本本社でなく、その芸人をみたいわけで、
ジャニーズでなく手越君を見たいわけで。
そこを逆手にとった、秋元さんは上手いわけ。
事務所違う、ユニットグループのアイドルで、各々のファンに推しを作らせるっていうね。
まぁあの人だから事務所の垣根こえられたんでしょうし、あの人自身に自分の事務所で抱え込むっていうセコさがなかったとこが勝因ですね。

それか、篦棒に大企業、大組織になって超絶個にメリットをだせるかの個人かビッグカンパニーかの二極化していくでしょうね。

現場からは以上です。


 





今思うこと。

生え抜き18年サラリーマン美容師というものを、やってきて。

今こうして、組織に属されない美容師としてフリーランス(自由に)でやって思うこと。

自由な反面、誰の助けもなく、会社ステータスもなく、全て自分の裁量で決まるという責任。

所属していないということは、本当の意味で全て自分の責任だ。
悲観的な意味でなく。こういう時代で、こういうタイミングだったことが、すごく意味のあることだし、単純にメチャクチャ勉強になっている。

裸一貫。今の渡邉政彦という人間の価値が、ごまかしなく、浮き彫りになるんだ。

技術職の業界で、そういう価値は、自分自身の棚卸しとして、必要なのだろう。
改めて自分のリソースの再確認。
今の自分は
何が出来て、何が出来ないか
何を知っていて、何を知らないのか
そして、そのリソースとメソッドをもとに
何がやりたくて、何がやりたくないのか
そして、
何をやるべきで、何をやるべきでないのか


まじりっけなしの、本来の自分の姿。
今後の美容人生に大きく役にたつだろう。
楽しみだ。

 



【成人式】

御成人の皆様おめでとうございます!

成人式に携われるのは我々にとってありがたいことと同時に幸せでございます‼












随時、御予約受け付けております

http://beauty.hotpepper.jp/smartphone/slnH000074237/blog/


お久しぶりです!

昨日は忘年会でした!

楽しいひとときでした!

お酒好きな我々ならではの宴です。

ガブスケというとこでやりました。

来年入ってくる美容学生の松原くんも来てくれて一年締め括りました!

その後カラオケで二次会!



歌って飲んで
発散しまくりまくりました。

こういう時はフラットに楽しみます!

仕事も遊びもアツい我々は本気です!
【流儀 流派】

何にでも流儀 流派ってあるものですよね?

そもそも流儀、流派ってなんでしょう?



辞書では↓

【流儀】
技能・芸術など、その人・家・派などの独得のやり方・しきたり。また一般に、物事のやり方。

【流派】
流儀の違いから差が出る派の分かれ。

うーん……。
いまいち、ピンとこない。わからん。

学校のペーパーテストや試験なら、文章を暗記すればいいわけですが、
ビジネスや人生においては言葉の意味の文章を暗記しても現場で活きなければ理解したことにはならないですからね。

単なる物知りで終わらないためにも、自分の実体験から府に落とさなければ、理解したことにはなりません。

皆さんは流儀、流派をどう解釈してますか?

やり方?技術?手つき?方法?





私の答えは、マインド即ち観念だと思ってます。
もっと言えば価値観、信条、理念ですね。

そして、私はそれらの定義を
「善し悪しの判断基準」
としています。
シンプルに言うと、これは良い!ダメ!という
「良い悪いを測る物差し」
です。



流派というと技術職の場合のみをイメージする方が多いと思いますが、
セールスでも開発でも、その部署の上司から教わっていればそこの流派になっているのだと思います。
もっと言えば、そこの会社の流派になっているのでしょう。
しかしながら、その会社にいながら、そこの流派になっていない人もいるものです。





私は何も全員「右向け右になれ」と言ってるわけではありません。

流儀、流派を、やり方や方法やマニュアルと定義してる人には、そう誤解されがちなんですが、
そういう事ではなくて、あくまで流派は無形なものなので自分の中で流派を確率してくことだと思ってます!

そのためには、まず言われた通りそこの流儀、流派で、どっぷり浸かってみることだと思います。

武道やスポーツの世界でもある通り
「守、破、離」

です。
まずは、とことん
「守」
なのです!

その守った中でやってやってやりまくって!
自分の府に落ちたときに、初めて「破」が出てきて自分の答えになるのでしょう。

そこの流儀を極めもしないで、自分流にやるなんてのは、ちゃんちゃらおかしい話です。

実際、はなっから「破」即ち自分のやりたいようにやって成功した人間はいないものです。





しかしながら…



昨今、ネット社会で情報が膨大な時代、沢山の情報が舞い込んできます

その中で自分が掴みたい情報、必要な情報を選定する気がないと、情報に踊らされて結果、成果に繋がらないってことになってしまうんですね。

ありがちなのが、行き詰まった人や成果の出ない人に限って、自分流でやりたがったりアンチ論を唱えてしまうものです。

「いや、あの人はこう言っていた」
「それ、本当ですか」
「自分は、このやり方でやります」
「個性です」
「ネットで書いてあったんです」

客観的に見たら「中二病」です(笑)

特に技術職の中途半端にキャリア積んじゃった人間に多いですね(*_*;

そして、こういう人(中二病)の共通項はズバリ!

………


報連相がない!


そうなんです。特に「相談」がない!
受け身なんですね!

自分で考えて、
「このままだとこういうトラブルがあるかもしれない」
とかがなく、

こちらから
「あのさぁ、この前頼んでおいた件どうなった?」
って聞かなきゃ返ってこない!

「いや、だって聞かれてないから報告してません」
みたいなスタンスなんですね。
主体性、積極性の欠落。

問題を解決するのでなく、やらない、していない言い分けに思考が傾いてるんですね

これは決定的な特徴です!

ですから、自分で組織を作るとしたら、面倒でも生意気でも

「報連相が徹底してる人間で固める」

のが最良だと行き着きました。

もし、現状それが出来ない人で構成せざるおえないなら反復して報連相を徹底させて習慣化るんです!










話戻って

最終的に要は、
「本人がどうしたいか?」
本人がどうしたいか?
じゃないですか?




「守」と言っておいて「本人の意思?」
って、一見、矛盾してるように聞こえるかもしれませんが………………………

してないんですよね…。





どういうことかというと?

そもそも、その会社や組織に入ったのは自分で選んで入ったんですから、そこに徹底的に食いついて、そこの極意、流儀、流派に集中することなんですよ!

「いや、自分は人に勧められて入ったんです」
「スカウトされたんです」
「入るまで、知らなかったんです」

って、思った方…………

「全ては自分の責任」というとこから学んだ方がいいかもしれませんね。

情報やお勧めがあったとしても最終的に選んだのは貴方です!










だから、要するに、集中もしないで、若いときに、
あっちいったり、こっちいったり
してる人に成功者はいません!

そんな「スネ夫」みたいな人(笑)は、そもそも上には上がれないはずだし、
自分が上司の立場で上げたいと思うわけがないのです!





何の業種でもそうではないでしょうか?

セールスマン
「マネージャー!マネージャーは昔お客様にはクロージングは、すぐたたみかけろ!って言ったけどネットではこうでしたよ!」

とか

ラーメン屋
「店長!うち太麺ですけど細麺の方が○○ですよ!」

とか

開発
「うちの会社は、この技術に拘ってますけど、他社のやり方こうじゃないですよ」

美容業
「うちの教えはこういう手法ですけど、他店はこうですよ」

っま、こんなとこでしょうか(笑)










全ての人に言えるのは

「貴方自身はどう思う?」
「だったら、なんでここの組織(チーム、会社、部署)選んだの?」





【流儀、流派】を徹底する前にアンチ論を唱えて、
他所に逃げる人は、

「成果を出さなかったり」
「ひとつの試練を乗り越えない言い分け」

をして、どこに行っても同じ結果になるものです。

「隣の芝生が青く見えるのは自分のとこの芝生に自信がないから」

でしょ?(笑)










要は、そこの流儀、流派で徹底的にやってみて、
(現場でのトラブルに対応)
したり
(問題に備えたり)
(葛藤)
したりして、自分で答えを導きだすんです!

そして、最終的に自分流を確率していくのがセオリーなのだと思います!

やる前にごたく並べてアンチ論唱える
「中二病」ではなく、
一つの流儀を極めた上で答えをだした
「自分流」
を確立できる人間に育ってほしいものです。

私自身まだまだですが、
散々、今の会社で葛藤しながら、
やっと30歳過ぎて「自分流」を少しづつ確立してきました!

技術でも、やってやってやりこんで、ある一定のとこで、同じやり方での矛盾に辿り着いたときに初めて破って「自分流」の答えをだしました!

でも、まだまだです!

20代で思いっきり釈迦力に自社の流儀に集中した者でないと自分流なんて確立できないので、そこは人材育成の肝だと思います。





私自身まだまだ発展途上ですが、私の現場の中で生まれた学びをシェアしました。

今後とも学び続けます。

どうぞ、何かの気づきになり、お役に立てればという思いで投稿致しました。

ご清聴ありがとうございました。
m(__)m