あっちもこっちもで申し訳ありません。

猫砂の在庫があと3袋になってしまいましたお願い

光熱費の督促も来てしまいました。

みなさんのできる形で助けていただきたいですお願い

 

 

 

クラウドファンディングは後半戦に入りました。

250名を超える皆様からのご支援により、目標金額の3分の2となる400万円を突破することができました。



いまいちど皆様に聞いてほしいこと

その命、本当に処分やむなしですか・・・
 

犬猫を愛する皆様はきっと、「ハンデがあっても、シニアであっても、人間の都合で殺処分せず天寿を全うしてほしい」「怪我をしていたら、病気だったら、衰弱していたら…治療をしてあげてほしい」そう思われることと思います。

LYSTAの活動を始めてから15年が経ちましたが、最初はそういった子たちに手を差し出すことは、正直恐かったです。医療費はいくらかかるんだろう?お世話をしていけるんだろうか?



LYSTAで保護する以外ほかなく保護してきた子たちが私たちに経験をさせてくれて、少しずつ自信をつけさせてくれました。

どんな状態であっても、ごはんを食べること、消化吸収をすること、おしっこをだすこと、うんちがでること、これらが生きていく上で必要なことだと学び、そのサポートをしていく経験を積ませてくれました。



だからこそ今、私たちは、いわき市の負傷動物に分類される譲渡不適=処分となる子を積極的に受け入れることができます。

1匹たりとも殺処分させない、それを実現させるためにどうか私たちに力を貸してください。受け入れ体勢を強化させてください。

70%突破まで、あと¥28,000です!
80%突破まで、あと628,000万円です!

この山を越えさせてください。ご支援をどうかよろしくお願い致します。