更新時間が過ぎてしまったあせる
 
月曜18:00のブログは、スタッフ西山と、わたくし代表との合作で書いてることが多いのですが、ふたりとも時間がとれず
貧乏ひまなし、やること盛沢山なのでございますダッシュ
 
 
さてさて先週保健所からひきとってきた子のご紹介から
 
 
命名「あのちゃん」
猫エイズキャリアで譲渡が決まらず収容されていた子ですが、ここ最近食事量が落ちたり体調が心配なところがでてきたので、LYSTAでひきとることにしました。
 
そのまま病院へ行き、血小板と白血病が低すぎる。そしてお熱が40度オーバー
対症療法をして様子を見ているところです。
 
 
 
命名「ぺそちゃん」
 
4兄弟で収容されていましたが、ペソちゃんは臍ヘルニア。
けっこうでかい!
 
ほんとうはせめて兄弟もう1匹と、2匹で連れてきてあげたいのは山々だったけど、自分たちのやるべきこと・またこれから先もっともっと緊急性のある子を受け入れていかなければいけない、そんなことを考えて、医療が必要なぺそちゃんだけで連れてきました。
 
 
 

ご支援のお礼

 

6月13日〜19日到着分

猫砂とペーパータオルがドドーンと届き、今回もまた嬉しい悲鳴をあげました!

梅雨入りしたので猫砂、ほんとありがたいお願い

 

 

ウェットフードも種類多く、たくさん届いたので在庫が潤いホッとしています。

 

 

先週は、保護猫サロンやホテルをご利用のお客さま、ペットちゃんを亡くされた方、TNRで貸出した捕獲器返却の方など、直接お持ちいただいたものが多かったです。

皆さまの想いも聞けて貴重なお時間でした🙇‍♀️

 

 

いつもリスタのことを気に掛けていただき、本当にありがとうございます!

 

 

次々といろんな案件が舞い込みますが、気持ちを落ち着けて対処していきたいと思います!

応援よろしくお願いしまーす飛び出すハート

 
 
訃報
 
あくびちゃん 

 

生前は人に媚びることなく、猫同士ベタベタするわけでもなくマイペースに生きてきました。


▲旧シェルター時代


亡くなる前日までガツガツ食べて、苦しむことなく静かに息を引き取りました。
 

 

 

そしてアンディ

 

いつもこんなふうに、スタッフをみつめ一直線で寄り添ってきてくれていました。

 

身体が大きいからかその存在感は大きく、アンディがいなくなったわんこ部屋は広く感じます。

 

 

 

腕のなかにぴたっとはまって

 

黙って抱きしめられていて

 

抱き心地がいい子でした♡

 

もしかしたら

 

LYSTAの子たちのなかで

 

人と一緒に映った写真が一番多いのは

 

アンディかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

わんこたち同士も、だれひとり喧嘩することなく、わんこ同士も家族のように過ごしてきました。

 

感受性の高いゴンちゃんが、アンディの異変を感じ、そしていなくなってしまって心がざわざわしているようです。

 

 
あくびちゃん、アンディ
LYSTAに来てくれてありがとう。
 
どうか安らかにねクローバークローバー
 

 

 

 
 

【現在不足している物資】

注意注意注意注意注意ピュリナワン ピュリナワン

注意注意注意注意注意ツナブレンド モンプチカップ モンプチカップ 前浜缶細かめ 金缶 だしスープ 金缶パウチ

注意注意注意注意猫砂

 

◆送り先◆

〒973-8403

福島県いわき市内郷綴町秋山7-12

LYSTAシェルター

070-2028-3838

 

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