カラーピカソ
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大好きな彼からのプレゼント。
彼が贈ってくれる花は、
今まで手にしたことないものばかりで
とっても すてきで、きれいで、
うれしい。

花を愛でることができるときは
自分の心も満たされているとき、
だと思います。

自分に余裕がないときは、
水をあげずに何日か過ごしてしまい
すぐに枯らしてしまうことも 
しばしば。

今回のお花は、
1日24時間のうち半分以上を過ごす
職場の教室においていたので、
長持ちしています。

お花といえば、
先日、富山に行ったときに
念願の AntiAntiという
お店にいけました。
http://www.antianti.com/

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そこで購入したローズウォーター。
そのままでも飲めるみたいだけど、
もったいないので、
毎日数滴たらしてもっていってます。

ふわんと薫って 口に運ぶたび幸せ。
心穏やかになる瞬間です。

富山が本店でラボもあるのだけど
東京や大阪リッツカールトンに
直営店もあるそうです

天然の、新鮮な花の効果を
一度お試しくださいー!

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8月1日 後半です。
EDU☆COLLEのお手伝いに行った後は、
とても大好きな人に会ってきました!
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(しかも水タバコのカフェへニコニコ)

まずはこちらをご覧ください☆
http://www.bado.tv/cp2010s/view/25

その名も、ちゅんたりさん。
「旅して世界を変える
チェンジメーカーを育てよう!」
という目的をもったプロジェクトを
主催している団体BADO!の
世界一周バドラー奨学生に
見事選ばれました!

出逢ったときから 
素敵な人!友達なりたい!
と思っていたのですが、
今も変わらず、むしろパワーアップ!

とっても素敵な人です。

出逢いはデンマークにいたとき、
ひょんなことから
メールのやりとりが始まりました。

彼女は関東在住なので
そんなに実は逢ったことはないけど
なにかしら繋がりがあって
そのたびにパワーをもらって
憧れている人のひとりです。

大学の時に世界一周をして、
NICEという
NPO法人で仕事をして
エニグモという
また素敵な会社で仕事をして

それらすべての経験を
ソーシャルメディアを通して
社会貢献に生かしていく、
という新しいことに
今からチャレンジされます。

彼女が歩いている道は 
一歩先の自分と重なったりもします、

だから 憧れでもあり、
目標とする人でもあるのかなぁ

私が帰国して大学に戻ったとき、
彼女はちょうどNPOから
会社に移動したばかりで

私がフィリピンから帰国して
会社に勤めだしたとき
彼女は会社をやめて、次のステップに移動するところだったんです。

まだ私はソーシャルだけで
生きていく覚悟はないから
そこへ向かうための経験を
積んでいくことが必要だけど
軸をぶらさずに歩いてゆけば、
目標とするところに
少しずつでも近づけそう。

彼女を見ていると、
そんなパワーがもらえます。

私が東京へ行く機会は皆無だったから
出国前に大阪で逢えて 
ほーんとに幸せだった!

これからも彼女はメディアを通して
発信していくと思うので
みなみなさまも
応援よろしくお願いしますー☆

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8月1日、
とっても濃い時間を過ごしました。

夜は疲れて曖昧に寝ちゃったので
最後はちょっとよくなかったけど・・
コレを機に 8月はアクティブにいきたいなぁ!と思っています。

まず!EDU☆COLLEのお手伝いに行ってきました。
HP: http://www.edu-colle.org/

NPO法人「暮らしづくりネットワーク北芝」のお手伝いとして
世界共通おもちゃ交換・こども通貨システム「かえっこ」ブースへ。

「かえっこ」については知っていたけど
どんな風に行われるんだろーって実感がなかったので
お手伝いできてとても楽しかったです!

モノを捨てるのでなく、交換することで
こどもたちも、おもちゃもハッピー。

おもちゃを持っていないこどもも
お手伝いをすることで、おもちゃが対価として得られる。

このシステム、だいぶ日本中に広がってきています。

子どもの教育にも活用できるし
実は大人たちもすごく楽しめる。
だから 地域全体で盛り上がる。

考案者は、藤 浩志さん。
前に書いていたブログでも
取り上げたことがあるのですが

青年海外協力隊出身であり、
地域で行うキャンドルナイトを考えていたときに
参考にさせていただいた人です。

縁あるところは、いろいろな形で繋がっていくんですよね。

北芝の人たちとも、出会って迎える4年目の夏。
ぽこぽこ期間は抜けたりしているけれど
今でも仲良くさせていただいていることに感謝感謝です。

今回はかえっこに参加できたことと
久しぶりに北芝の人たちとがっつり一緒にいれたことで
ほんとーにお腹いっぱいになってしまったので
他の団体までじっくり見学できなかったんですが
参加団体さん いろいろな想いを持って活動している団体ばかり。

こんな学校、教育機関もあるんだよー!ぜひHPをご覧ください。

いろんなアプローチの仕方があるけれど
やっぱり教育に関わっていたいなーって感じた時間になりました。



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この言葉を目にしただけで
理解できる人って
どのくらいいるのだろう?

http://www.ikumen-project.jp/index.html

厚生労働省の国家プロジェクト。
育児をする男性=「イクメン」。

男性も育児に積極的に関わっていこう!と男性も育児参加しやすいように、という流れかな?

最初聞いたときは、
まだまだ浸透してないだろうなー
なんて思っていたけど、

今日教室に届いた市報にも
「イクメンセミナー開催」という文字が!

男性が家庭で育児を行う代わりに、
働く女性がどんどん増えてきている証拠でしょうか。

実感レベルでしかないけれど
コトバだけが先行してしまう
日本社会のあり方に
たまに嫌悪感を抱いてしまいます。

大々的に コトバだけで
アピールするのでなく
もっと当たり前のように
そして もっと具体的に、

女性も男性も
育児に参加しやすい社会に

養子だったり、
男性同士 女性同士のカップルだったり
いろいろな家族のあり方を
特別だって思わない社会に

なったらいいなぁと思うけれど
意識の問題が
いちばん難しい問題なのかもしれないな。



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先週末 夏の日差しを
思いっきり浴びてきました。

ネイチャーゲームリーダーの資格はとったものの 地元、北摂で経験を積む機会がなかなかない と思っていたときに、ある女性を紹介していただきました。

彼女はネイチャーゲームというより
「森の幼稚園」に基づいた自主保育を目指していて、その活動の立ち上げを少しばかりお手伝いすることになったのです。

といっても 
結構メインで手伝う予定が忙しすぎて
ほぼ当日だけのお手伝いになってしまい申し訳なかったなぁ。

はじめての会が催されて想うことは、
「ネイチャーゲームの経験を積む!という
最初の目標とは
すこし離れてしまっているものの、

森の幼稚園はデンマーク発祥だし
将来 自分が子育てするときの理想的なカタチなので この続きを見てみたいと純粋に感じました。

今の状態では
どこまで関われるかわからないけれど

参加していたお母さんたちの笑顔をみていると 私も、自分が生きている1分1秒にもっと幸せを感じていたいなぁとおもう毎日です。

今日も空を見上げると 
とてもとても澄んだ青空。

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