36.8℃の微熱が続く…
妻の風邪をもらってしまったようだけど、市販薬で耐えきり仕事も一段落。
エヘン虫が残って、喉が少しイガイガするけど仕方ない。
気圧配置のせいか少し頭痛もするし、体調は低調な感じ。
微熱が引いてくれれば安心できるんやけどなぁ。
36.8℃の微熱が続く…
妻の風邪をもらってしまったようだけど、市販薬で耐えきり仕事も一段落。
エヘン虫が残って、喉が少しイガイガするけど仕方ない。
気圧配置のせいか少し頭痛もするし、体調は低調な感じ。
微熱が引いてくれれば安心できるんやけどなぁ。
Rune Quest[ルーンクエスト]
…自分Game Masterによる『Rune Quest』[3rd Edition]…いわゆる旧版。
現在はフロッグゲームさんから『Rune Quest Roleplaying in Glorantha』[日本語版]が発売されています。
さて、自分のGMによる『Rune Quest』冒険の舞台はジェナーテラ大陸西端にあるロスカルム王国へ。
「見えざる神」マルキオン教ロカール派を国教とするセシュネラ王国とは対比的に、ロスカルム王国は「見えざる神」マルキオン教フレストル派となります…キリスト教のカソリックとプロテスタントみたいですね。
大きな違いはカーストと呼ばれる身分制度に見られます。
マルキオン教徒ロカール派においてはカーストに固定
マルキオン教徒フレストル派においてはカーストを移動
…となっております。NPCのヴィンセンツォ君は魔術師階級に生まれたのです…才能や能力は関係なく。
一方PCのリオネス君は農夫階級から始まり、必要な技能を訓練して騎士階級に進みました…才能や能力によって社会的身分が変化するのです。
話を冒険に戻しましょう…
セシュネラ王国での冒険を終えて、ロスカルム王国に辿り着いたPC達。
向かうはポモンズ地方の小都市サローナ近郊のシデゥダッド・デル・エステへ。
到着を迎えてくれた上級騎士カプリコルーニと主席魔術師ヴィルゴットは挨拶よりも先に新たな任務をリオネスに告げます。
騎士マクシミリアンと大地信徒の娘ミレーヌの駆け落ち騒動を納めてこい!!
駆け落ちカップルを追跡して追いついた先は混沌の怪物蔓延るディリス湿原。
邪悪な精霊に憑依されたミレーヌに追い詰められるマクシミリアン…そんな場面にPC達は登場。
同時に怪物(ブルー達も)たちも押し寄せてきます。
祈禱師の技でミレーヌを救い、押し寄せるブルー達は聖堂戦士ヘカートと嵐の戦士ティーゲル、騎士レオニスが立ち塞がり撃退します。
駆け落ちカップルを無事に連れ戻すことが出来て、任務は完了となりました。
セッションの終了後はビアホールのミュンヘンさんへ。
TRPGの打ち上げではいつもお世話になりまして、大変ありがたいことです!!
勿論、休日を好きに過ごさせてくれた、家族には感謝です…ありがとうございました。