朝は、
馬肉、のど輪骨、サツマイモ、水菜、ヨーグルト
夜は、
馬肉、のど輪骨、とうふ、アスパラガス、しめじ、キャベツ、乳清、サーモンオイル、ビール酵母
リンゴ酢
今朝はリンリンの便も理想形

量もごく少量。。。
コッコは本日便なし。
明日の朝が楽しみ

ちょっとはなしがそれるが、たとえば日本国内でネットや書物で生食の情報を得ようとしても、
なかなか探せない。。。
なので、外国にとんでみた。。。

なんと、人間もraw food diet なんてあるじゃないの

やっぱり、欧米は先を進んでるじゃない

いろんな生食サイトがでてきた

興味のある人は、raw food for dogs でググってみて

さて、私が生食をはじめた理由ですが、まず、毎日火を通して調理するようなわんこごはんを
作るのは、仕事をしているわたしには到底無理。。。
でも、ドッグフードでいいのか~っていつも疑問を感じていた。。
そんなところに、ココはショードッグとしての管理が必要

リンリンは、1才になる前に股関節形成不全という病気で、両後肢とも骨頭切除という骨盤に
はまっているべき関節を切り取ってしまうという手術をしている。。
後肢はぶらぶらになっているのだが、切り取った関節から出た髄液や筋肉が関節の代わりとして
後肢と骨盤をつなぐ役割をするという。。
じゃあ、筋肉をしっかりつけておくことが大事じゃない!!
老後、弱って歩けなくならないようにいまのうちに出来るだけしっかり運動させて
よい筋肉をつけなきゃあ。。。
というわけで、生食がいいかも。。という説にたどりついたのです。
だけど、色々な情報があって、どれもある面では納得がいく理屈、理論があるのです。
わたしがやったことは、いくつかの理論をサクッと調べて、加点法ではなく減点法でどれが一番、
試してみる価値があるか。。。考えてみました。
結果、生食で減点するとしたら、生って細菌等は大丈夫なの?骨は食べても大丈夫なの?
ってことぐらいで、ちょっと調べればこの不安はすぐに解消できるものだったのです。
しかも、簡単、簡単、超簡単

このめんどくさがりの私でも簡単なんです。
だけど、いろいろとわがままお嬢のリンリンには最初苦労したなあ。。
コッコはなんでも食べるので、労を費やさず、すぐに生食に移行できましたが

つづきはまたね。
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