慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -87ページ目

池袋№1の日本人セラピスト

数年前、元エステ店長から紹介された嬢がいる。

 

それがタイトルにもなった池袋にある日本人エステの人気嬢。

 

アーカイブであるが、いまも忘れられないエステ嬢のひとりである。

 

←画像はイメージ

 

 

それは一本の電話から始まった。

 

「○○さん、池袋のあの店、御存知ですよね?」

 

「ああ、知ってるよ。でも今は別の店を検証中でねべーっだ!

 

「そうですか。でも在籍しているうちに是非入って貰いたい嬢がいます。」

 

「ほう、激推し嬢がいるわけだねw」

 

「はい、色々と訳アリではありますがw」

 

私の好奇心がムクムクと頭をもたげて来たにひひ

 

その当時はアジアンエステに入り浸っていた時期でもあり、

 

日本人エステ店から少し足が遠のいていた。

 

しかし、あの男が推して来る嬢に外れは無い。

 

週末、早速予約を取ってもらい件の店へと乗り込んだ。

 

店で対面した嬢は、妖艶な雰囲気を醸し出していた。

 

画像はイメージ

 

だがこの後、彼女が№1たる所以をいやと言うほど体感する事となる。

 

 

(笑)

 

 

 

日本人セラピストの店

エステ嬢が日本人である事の利点は、

 

ズバリ日本語が通じることだろうw

 

当たり前の事だが、細かいニュアンスが伝わるという意味である。

 

 

欠点としては割高であるべーっだ!

 

それを感じさせない腕と容姿と接客であればコスパは悪くない。

 

要するにオキニが見つかるか否かで決まる。

 

アジアンエステは細かいニュアンスが伝わりにくいが、

 

店のシステムによっては、かえってそれが利点になったりするw

 

但し、再訪したいと思わせる店と嬢は、

 

エステ全盛期と比べ極めて少なくなってしまった。

 

自分がそこに何を求めるかによっても変わるがにひひ

 

 

(笑)

 

 

目黒「GRACE~グレース~」②