慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -68ページ目

速報!猿之助、保釈。

猿之助がシャバに戻ってきたw

 

 

集まって来た報道陣、無数のカメラフラッシュ、ある意味「花道」かお

 

で、観客に向かって慣れた様子でペコリ。

 

 

東京地裁は7月31日、市川猿之助こと喜熨斗孝彦被告の保釈を認めた。

 

検察側は不服として準抗告したが、500万の保釈金で猿はシャバに出た。

 

 

しかし、これからは針のムシロだろうな。

 

まずは各界へ詫び行脚、穴をあけた仕事関係の後始末など。

 

昨今の地裁は安易に保釈を認めすぎる。

 

自殺を中途半端な未遂で終わった猿之助は更なる自殺の危険性もある。

 

ここは外へ出さずにもう少し塀の中で頭を冷やしてやった方が良かったのではないだろうか。

 

 

 

良い意味で期待を裏切る嬢③

良い意味で期待を裏切る嬢②

連日の暑さで泡洗体が目当て。

 

訪れた店はアカスリルームも備える本格派。

 

久しぶりの再訪店なので以前の担当嬢はもういない。


だが、店長が気を利かせて、ある嬢を薦めてきた。

「フリーですと今、順番で入れる子は新人です。」

「ああ、そう。」

「でも、今ならこの子がキャンセルで空いてます。」


在籍嬢の写真の中から一人を指さした。

グラビアアイドルのような顔立ちだった。

パネマジはやらない店なので天然(本人)だろうw

「開店からすぐに半日分の予約が埋まってしまいます。」

「人気嬢ってやつかw」

「はい、しかもGカップですよw」

「ううむ叫びあせる

「初見なので指名料は頂きません。」

「なら試しに入ってみるか」

「はい、きっと気に入ると思いますよ。」


店長がここまで推すには理由がある。

恐らく私が久しぶりの来店だったので、

再びリピーターとして確保したいという気持ちからだろうにひひ

人気の巨乳嬢なら他の店にもいる。

入ったことはあるが、エステ嬢としては何か欠けていた。

オキニとなって通わなかったのは、

その巨乳嬢も、どこかで自分の人気の理由を心得ている伏しがあった。

それが見えたから嫌になった部分もある。

果たして、この店のGカップ嬢は、

私の心の隙間を埋めてくれるのだろうか?





なんつーて(笑)