猿之助がシャバに戻ってきたw

集まって来た報道陣、無数のカメラフラッシュ、ある意味「花道」
で、観客に向かって慣れた様子でペコリ。

東京地裁は7月31日、市川猿之助こと喜熨斗孝彦被告の保釈を認めた。
検察側は不服として準抗告したが、500万の保釈金で猿はシャバに出た。

しかし、これからは針のムシロだろうな。
まずは各界へ詫び行脚、穴をあけた仕事関係の後始末など。
昨今の地裁は安易に保釈を認めすぎる。
自殺を中途半端な未遂で終わった猿之助は更なる自殺の危険性もある。
ここは外へ出さずにもう少し塀の中で頭を冷やしてやった方が良かったのではないだろうか。
