慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -1753ページ目

気になる韓国アガシ

オキニだった大塚ナンバーワンも祖国へ帰り、


私の癒しはファイテンと水晶だけ…


慟哭のプリンス/咆哮の油姫


なんてことは、有り得んっ(笑)



そう、新たな心の癒しは、あのアガシの存在である。


今現在、中国小姐にもオキニはいない。


そうなると、自動的にあの韓国アガシが新オキニとなる公算が高い。


慟哭のプリンス/咆哮の油姫



うーん、しばらくは指名無しのフリー客だった私も、




ついに…









捕まったかっ!?



慟哭のプリンス/咆哮の油姫


(爆)





「接遇」おんな漫才師の奮闘記w

テレ朝「エチカの鏡」のニューキャラ、平林都という接客教育係のロケ映像が面白かった。
放送されてた時、後半の週は見逃していたが、YouTubeで見付けて全編見ることが出来た。

サービス業などの経営者には是非来て欲しいと思わせるインストラクターだw

但し、賛否両論はあるし、バラエティ番組なので演出という名のヤラセも散見できる。

例えば、平林と店長の対立という構図を作るためにビフォーアフターをことさら強調して作り込んでいる。
これを一般の視聴者が見れば、接遇を受ける前と後では店員の顔つきが全然違うと感心するだろうが、
その顔の映像は必ずしも時系列で撮ったものとは限らない。

当然のことながら下見ロケに行った時に撮影したものも使っているだろう。
無表情のアップのオンパレードの後に笑顔のアップのオンパレードならば店の雰囲気が
接遇教育により180度変わったと見えるだろう。
つまり、パズルのように人の表情や店の様子を編集で加工する事によってどうにでもなるという事。

ロケでは平林にも店員の一部にも胸元にピンマイクがつけられている。
カメラマンや照明も張り付いているので、その異常な雰囲気の中、社員たちも出役という立場を
意識して仕事しているのが良くわかる。

まあ物語風に作らないとバラエティー番組のロケは成立しないので、見ている視聴者が
面白いと思えて視聴率が取れれば多少のヤラセはバラエティーには「必要悪」なのかもしれないw

平林の接遇という名の接客術は彼女自身のオリジナルではない。
研修の時、横一列に社員を並べて挨拶の練習をさせ、そのダメ出しを同じ社員が名指しでする場面が
あるが、これは何十年も前から接客スクールが企業の研修などでやっている方法のひとつ。

ただ平林というキャラがやるのでテレビ的には興味深いし、企業の研修を知らない主婦層や学生には
受けるのではないだろうか。とにかく、この「かしまし娘」みたいな顔した関西のおばちゃんは、
下手な芸人よりずっとオモロイことは確かw

$慟哭のプリンス/咆哮の油姫

まだ御覧になってない方のためにYouTubeを貼り付けておいた。
私がアップしたものではないが、著作権の関係で遠からず削除されるから今のうちにどうぞ。















効くのかなぁ…第2弾。

巷で流行りの開運グッズとやら。


買い物ついでに覗いた店先で水晶とキャッツアイの腕輪を発見。


生まれてこのかた一度も開運グッズなど買ったこともない私。


だが、今年は激動の1年となった事もあり、「まあ物は試し病」も頭をもたげて購入した(笑)


慟哭のプリンス/咆哮の油姫-DVC00006.jpg


写メなので不鮮明だが、4つの水晶には龍やら鳳凰やらが彫刻されている。


これを腕にしてパチで大負けしても返品は効かないんだろうなw


だから、物は水晶でも、人には推奨できない。。。



慟哭のプリンス/咆哮の油姫

慟哭のプリンス/咆哮の油姫


(爆)