慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -13ページ目

フジテレビやり直し吊し上げ会見

予想はしていたが、怒号飛び交う公開処刑的な会見となった。

 

 

特に普段から定例会見などで蚊帳の外にされているフリーライターなどが

 

鬱憤を吐き出す荒れた場となった。

 

質問は1人2つまでという約束も守られず各自が勝手にバラバラに怒号飛び交う修羅場となっていた。

 

ギャーギャー文句ばっかり怒鳴ってる馬鹿どもには閉口したがべーっだ!

 

 

ただ、質疑応答の良し悪しはともかく、予定されていた番組を取りやめ、

 

記者会見を最後まで流すというスタンスはフジテレビの報道機関としての最後の意地と

 

プライド、そして良心だったと感じた。

 

まあ、広告スポンサーが全て降りたドラマを流しても意味ないとは思うけどねにひひ

 

 

(苦笑)

 

 

フジテレビ改め「テレビACジャパン」

昔からテレビを見てきたが、

 

広告スポンサーが全て去ったテレビ局は悲惨すぎる叫びあせる

 

朝から晩までACジャパン祭りだべーっだ!

 

 

 

まあ、4月の株主総会乗り切れたら徐々に戻るとは思うけどねw

 

 

(笑)

 

 

 

緊急速報!「中居正広 芸能界引退」

連日ワイドショーやニュース、新聞紙面を賑わして来た中居正広だが本日、

 

芸能界を引退する事を表明した。

 

 

本人は示談が済んだから支障なく仕事を続けられると言明していたが、

 

イメージダウンを恐れたスポンサーが次々と降板し、中居のレギュラーも全て終了となった。

 

こうなると問題はタレントのオイタを遥かに超え、大株主からの港社長の記者会見ダメだしとやり直しを要求され

 

広告料で経営が成り立つテレビ局でありながら100社近いスポンサーが離れた影響は大きくフジテレビ存続の

 

危機とまでに波及してきた。

 

ここまで社会問題となるとテレビで生きて来た中居正広に復帰の手段はなくなり引退を余儀なくされたようだ。

 

示談、守秘義務を盾に記者会見はしないで逃げ切るつもりなのかもしれない。

 

また、記者会見をやったところで肝心なところは何も話さないのは港社長、多田社長と同じとなろう。

 

それじゃ中居正広は一生芸能界に戻れないのかと言えばそうでもない。

 

今まで女性問題や薬物で多くの芸能人・スポーツ選手が一線を退いたが、その後何らかの形で復帰している。

 

問題を起こして辞めた人間をほとぼり冷めてから使うとマスコミの注目は一気に集まり宣伝効果も抜群。

 

とどのつまり芸能界って甘い世界、あのルノワールのココアよりもねにひひ

 

 

(笑)