慟哭のプリンス/咆哮の油姫 -123ページ目

懐かしき裏道

三度の引っ越しを経た「トリニティ」が

 

最後に店を構えた場所w

 

並びの韓国エステにも足繁く通ったなぁにひひ

 

 

 

(笑)

 

 

オキニとの別れ

日本人エステで知り合ったオキニが突然退店した。


店では唯一、私の連絡先を知る子だった。

 


勿論、最初から教えた訳では無く、

何年か通って続いた関係だからこそという感じだ。

普段は清楚で大人しいのだが、私がふと油断した心の隙間に

スッと入ってくるのが上手い嬢だったw

と、言っても、キャバ嬢のように物品をねだる様な事は一度もなかった。

それだけに、こちらから何かしてやりたくなるようなオーラを醸していた。 

 

請われるままに誕生日の時、食事を共にした事もあったし、

念願だったという花火大会にも同行した事があった。

ただ、嬢との距離を必要以上に縮めたくないという思いもあり、

それ以上は踏み込まなかった。

優秀な施術と接客、そして癒しがあれば、それだけで満足だ。

彼女の連絡先は知っているが、一度もコンタクトは取っていない。

引退を決めてから一度も私に連絡が来ない事で、彼女の決意の堅さは

十分に伝わってきたからね。

お別れを言いたい気持ちがある反面、

こういう別れ方もエステらしくていいとも思っている。

オキニが一人いなくなっても、

私のエステライフは未来永劫続く、

 

ような気がするw

 

 

(笑)

 

 

ひゃ、ひゃくえん

通り掛かりに見たワゴン販売。

 

何と、マスクが3つ百円で販売されていた^^;

 

2年前のコロナ騒ぎ当初から見たら投げ売りだなw

 

 

(苦笑)