渋谷「ゆらら」 | 慟哭のプリンス/咆哮の油姫

渋谷「ゆらら」

この店も今の名前になってから1年ちょっと経つ。

 

店名は何度か変わっているんだけどねべーっだ!

 

今回は少し検証したい事もあっての訪問だ。

 

 

右端の物件なので、間取りで言えばAタイプだw

 

呼び鈴を鳴らすと、小柄な小姐が顔を出した。

 

かなりの歓迎ムードで愛想がいいw

 

招き入れられてすぐ右手がトイレと一体型のバスルーム。

 

その隣りに待合のソファが置かれていた。

 

そこに座り、コースと時間を決めて前金を払う。

 

すると、小柄な小姐は施術部屋へと案内してくれた。

 

部屋は半個室で入り口がカーテンというオーソドックスなタイプ。

 

全3室は床マットタイプ。

 

中へ入ってどっかり腰を付けると、別の嬢が顔を出した。

 

「いらっしゃいまっせ~w」

 

いわゆるダイナマイトバディという肉感的な小姐。

 

赤いワンピからバイオツがこぼれ落ちそうだ音譜

 

てっきり最初の小柄な小姐が担当と思っていたが、

 

こちらの嬢が担当となるようだ。

 

もちろん、こちらの方が良いに決まっているにひひ

 

「全部脱いでね~」

 

日本語の会話には問題ないようだ。

 

しかし、全裸になっても腰にタオルを巻いてくれない。

 

まさか全裸でシャワーに行くのか?

 

まあ、過去にも無いことは無いが。

 

「タオルは?」

 

「うつ伏せネw」

 

言われるがままにうつ伏せになる。

 

すると嬢は一度退席して洗面器持参で戻って来た。

 

洗面器にローション入れて手早く泡立てる。

 

「泡泡洗体はじめまっす。」

 

いきなり背中と尻に泡を乗せられた。

 

ローションは温められていたようで冷たくは無かった。

 

よく見ると、敷布団の上にはビニールシートが掛けられていた。

 

マンションタイプだと垢すり部屋なんて作れないし、

 

部屋洗体をする店は多い。

 

当然、専用のアカスリルームでやる方が良いに決まっている。

 

が、コースに含まれているし、ここは黙ってお手並み拝見だにひひ

 

首筋、肩から背中に掛けて、両手の平をクネらせながら臀部へ。

 

そのまま腿へ行ったかと思うとフェイントで鼠蹊部へw

 

そこから集中攻撃と来た。

 

ひとしきり終えると仰向け指令。

 

何だか手つきがいやらしくなったのは気のせいかにひひ

 

ビー地区クリクリ攻撃なんぞを挟みながら鼠蹊部へ。

 

何だかんだあって終了~。

 

そして、シャワータイムへ。

 

バスタブに入ってセルフのシャワー。

 

待合の横なので客がいたら気まずいだろうw

 

一応カーテンはあるようだが。

 

シャワーを終えると嬢が飛んできて背中を拭いてくれた。

 

部屋に戻ると、後半戦の開始となる。

 

 

(笑)