新宿御苑「Matom(マトム)」③ | 慟哭のプリンス/咆哮の油姫

新宿御苑「Matom(マトム)」③

シャワーを終え、Tバック紙パンツを履き部屋へと戻る。

 

すると、薄暗い間接照明の中、

 

衣服を脱いだ嬢が、下着姿で立っていたビックリマーク

 

 

レースの黒いブラに黒いTバック。

 

服を着ていた時には分からなかったが、

 

巨乳で腰のくびれも見事なスタイルだった。

 

モデル級の体系に暫し見惚れるラブラブ

 

そう言えば、この店の嬢は巨乳率が高い。

 

まあ、オーナーの好みなのだろう。

 

もちろん、私に異存はないにひひ

 

 

 

 

「では、うつ伏せになって下さい。」

 

ビニールの敷かれたベッドに俯せで寝る。

 

嬢は私の両足を大きく広げ、その中に割って入った。

 

次にオイル、いや多分ローションを足と臀部、背中に大量投入。

 

指圧は無しのいきなりオイルマッサか。

 

まあよかろう、まずはお手並み拝見と行こうかw

 

 

オイルマッサは、ふくらはぎから始まった。

 

嬢は私とのコミュニケーションを図ろうと世間話を始めた。

 

初見の嬢と話しながらの施術は嫌いな私だが、

 

嬢の気持ちも察して話に乗ってやった。

 

色々とリサーチされること数十分、

 

オイルマッサは臀部から背中まで達していた。

 

ここから嬢は急に無口になった。

 

オイル、いやローションを今まで以上に大量に手に取り、

 

股間へ投入。

 

鼠蹊部へのリンパ回春が始まった。

 

こういう場面、相手が同じ日本人だと妙に身構える自分がいるw

 

回春技は手慣れていた。場数を踏んでいるのが分かった。

 

こうなると仰向けの展開が楽しみとなってくる。

 

「では、仰向けになって下さい。」

 

 

ところがこの後、

 

予期せぬ展開が私を待っていた。