御徒町「縁」再訪② | 慟哭のプリンス/咆哮の油姫

御徒町「縁」再訪②

オイルリンパが入ったコースなので服を脱ぐ。

担当嬢は、手際よくアシストしてくれる。

パンツを下ろすタイミングで、

「足湯を用意します。」

と、部屋を出て行く嬢。

別に見られても構わないんだけどねべーっだ!

ベッドに置かれたTバック紙パンツに履き替える。

嬢が、お湯を入れた桶持参で戻ると、足洗。

そして、俯せからマッサが始まるのは前回と同じ。

穴開きベッドの周りは狭いながらスペースを確保しているので、

嬢は左右に移動しながら上半身の指圧。

どちらかと言えば整体に近い施術で、肘は余り使わない。

指先を中心とした正統派の指圧なので感心したw

普通、指先だけだと疲れるという理由だけで肘を中心としたマッサをする嬢は多い。

力は入れやすいが、背中などを押す場合、ツボをピンポイントで押せない欠点がある。

特に、筋肉の薄い部分、細い骨まわりは痛いだけで施術効果が薄くなる。

その点、この担当嬢は指圧の意味をよく理解しているようだ。

ベッドからはみ出た私の手や腕に時々、ミニチャイナの嬢の生足が当たるのは、

この手の店のお約束w



まあ、密着系の技の1つと言えなくも無いにひひ

頭のマッサ、そして下半身を終えると、いよいよオイルリンパへ移行。

嬢は、漢方オイルを手に馴染ませてオイルを人肌にしてから私の身体へ。

Tバック紙パンツの紐を下にズリ下げると、

背中から臀部へダイナミックに手の平を滑らせていく。

ストレッチ系、指圧系、織り交ぜたオイルマッサは気持ちが良いものだニコニコ

一通り終えると、蒸しタオルでオイルを拭き取り、

新たな蒸しタオルを乗せ、ビニールシートで被って指圧。

ベッドに乗り、私に跨がるが決して体重を預けては来ない。

そこがまた感心するねw

続いて、仰向け指令。

いよいよ回春リンパマッサの始まりだ。

へっへっへ


(爆)