錦糸町「きらら」 | 慟哭のプリンス/咆哮の油姫

錦糸町「きらら」

泡泡洗体アロマエステ、

なんだそうだ(笑)

最近この手のエステが増殖しているねぇ。

場所は、北口駅前なので分かりやすい。

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1Fの焼き肉屋の横に通路がある。

その正面がエレベーター。

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4Fで降りて左手が入口。

ちょうど小姐が横切る瞬間をダウンカメラは捉えていたにひひ

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中へ入ると、中姐店長が迎えてくれた。

電話を入れておいたので、コースを決め、

前金を払うと、スムーズに御案内となった。

通路の両側に部屋がある、4つくらいか。

一番奥へ通される。

入口がカーテンで、10cmほど高くなっていた。

部屋は三方が壁になっていて、入口の上だけが少し空いてる。


カーペットに布団タイプの施術部屋だ。

「〇〇ちゃんです、ごゆっくり。」

中で、小姐が立って待っていた。

「シャワー行きますから脱いでクダサイ。」

「ああ、はいはい。」

いつもの流れねべーっだ!

服を一枚ずつ脱いで手渡す。

下着や靴下になると、籠を指さして「そこへ」というのも中国エステでお馴染み(苦笑)

本当に中国エステは、接客教育が出来てない。

もう諦めているけどねドクロ

全裸になると、腰にタオルを巻いてくれた。

そして、奧の垢すり部屋へと誘われた。

垢すりベッドに寝かされると、泡泡洗体の始まり。

小姐は、しゃがんで桶にボディシャンプーを入れて泡作り。

その背中をベッドの上から眺めながら、ふと思う。

なんか、ソープみたいだな温泉

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(爆)