仲御徒町「シャイン」 | 慟哭のプリンス/咆哮の油姫

仲御徒町「シャイン」

小雨降る中、馴染みのマンションのインターフォンを押す。


慟哭のプリンス/咆哮の油姫-091024_180525.jpg


人気エステ「秘苑」が、「シャイン」と改名してリニューアルオープンしたのはつい先日。


株式会社にでもして、エステ嬢はみんな「社員」というわけか?(笑)


まあリニューアルと言っても内装はそのまま。新人が3名ほど入っているようだ。


慟哭のプリンス/咆哮の油姫


経営者は同じで、店長は男性からオモニへと替わっていたw


私の場合、フリーで何度か入ってオキニを見付けられたら指名で通うスタイルなので、

出来たら女性より男性店長の方が話しが通じやすい。


例えば、フリーで入りたいが、前に来た時と同じアガシでは困る。かと言って指名するような子はいない。

こんな時、男性店長ならば「わかりました。前に付いた子の名前教えて下さい。別の子にしますから」と、

こんな感じで指名料も浮く(笑)

しかし、女性店長となるとそういう融通を利かせてくれる人は少ないし、こちらも切り出し難い。


「秘苑の時の男性店長は辞めたんですか?」


「はい。店長が女性ではダメですか?(笑)」


「いや、そうではないが…汗


まあ本当の事は話し難いものだw


そんなこんなで部屋へ案内されたが、懸念したように御対面したのは以前付いたアガシだった^^;


「どうも、お久しぶりです。」


「ああ、どうも…あせる


こんな時はバツが悪い。お久しぶりです、が皮肉に聞こえる(笑)


指名ではなく、前回フリーで入った嬢に当たる時ほど気まずい事はない。


慟哭のプリンス/咆哮の油姫  もう泣きそう…汗



こうなったら開き直るしかないw


潔く服を脱ぎ、スッポンポンでタオルを巻かれた私はシャワー室へと案内される。



もう、どーにでもしてくれ。


慟哭のプリンス/咆哮の油姫


(爆)