先週フラゲして、土曜日にコレも届いて
けれど、開けてもいなかった(ごめん)
昨日のソラシゲブックで、カップリング曲のLVEを流してくれて、すっごいカッコいい曲だったので、今朝やっとPCにおとした(遅い)
NEWSのこういう、攻める感じの曲好きだ。
ラジオを聴きながら、ウィスパーボイスのシゲアキくんの「おやすみ」を聴いてから寝たけれど、…多分午前3時頃に目が覚めて、多分午前4時過ぎまで寝付けずに………。でも、きっと寝たんだ、と分かるのは、ゆめを見たからだ。
ずいぶんと久しぶりにたっちゃんのゆめ……
緊急事態というか、なんだかそんな緊迫した雰囲気の体育館のような広い建物の中にいる。周りには大勢の人たちがいて、舞台の上で喋るひとの話を床に座って聞いている。
そのゆめの中でたっちゃんと私は、弟と姉 とか多分そういう関係性、だったように思う。
私の左側にいるたっちゃんは、後ろに両手をついて、脚は軽くあぐらをかくようなそんな姿勢でいた。
舞台の上の人の話に耳を傾けていたら、たっちゃんが居眠りをしてしまったようで、私の左肩に頭をあずけてきた。
たっちゃんの頭の重さと頬に触れる髪の毛の質感と、たまに触れる腕の温もりとか、ああこれが「人の匂い」なんだなぁとか….…
ずっとこのままでいたいから、たっちゃんを起こさないように、息を殺して なるべく動かないようにして、堪えていた。
神さまあともう少しだけこのままでいさせて下さいお願いします。そんなことを思っていた。
息を吸い込んだら肩が大きく動いてしまって、そしたらたっちゃんが目を覚まして「ごめん」と言って頭をどかそうとするので私は 「いいよ、大丈夫。疲れているんでしょ。眠っていていいよ。」と言って、たっちゃんの背中に手を添えたら、私の肩でまた眠り始めた……。
というゆめだった(しあわせです)
子供の頃からよくゆめをみる。わりと鮮明にゆめを覚えていたので、日記をつけていたこともある。
色が鮮やかだったり、匂いとか味とか痛みとか熱とかを感じたり、ゆめの中でこれはゆめだ と自覚することもある。……それが、精神医学的には健全なことであるのかないのか分からないけれど。
上田くんも夢を見たんだね。今日のMCでそんなお話をしていたんだね(んもう♡鉄砲玉になるだとか身代わり出頭だとか、ブッ●すだとか、そんなことばっか言ってるからそんなゆめ見ちゃうんだぞ♡愛おしい)
あぁ切ないなぁ けれど、切ないなぁって決して負の感情ではない。ずっと浸かっていたい、丁度良い温度の湯みたいだ。いい歳したおばちゃんでも、そんな気分になれて、わたしはしあわせです



