時間は有限。
だから、動画配信の視聴時間にも限りがある。
FODでRIDE ON TIMEをみるか、paraviでタメ旅+を観るか、さあどっちにしようか。

10秒戻しや送りを繰り返しながら、多くの時間をかけて観ていたのは、RIDE ON  TIMEだった。
色々と感じることはあるけれど、全4回なのて、全部を観てから振り返ろうか……。


笑っている上田くんが見たい。笑っているとは、表情として表れていなくても、笑っている時のような、気持ちでいるのを見ていたい。だから、


ちょっと前のタメ旅+のノリツッコミバスツアーはあまり楽しくなかった。きっとなにかの意図があっての企画であると天の声さんのことは信じてはいるけれど。
上田くんか笑われているように見えてしまい、そういう企画だとわかっていてもひとりだけ晒し者にされているようで、上田くんはどんな気持ちでそこに居たのかなあと考えると、傷む。その場面が可笑しくてわらいたくても、笑ってしまう自分に嫌悪してしまう。


ふつうに笑っていてくれたらいい。なので、前回のサイコロキャンプも今回の鉄道旅も、楽しかった。

オラキオさんの作るチャーハンを大盛りで食べてることろとか、男の子だなあと、愛おしくなる。

っていうか、の中でKAT-TUNにヨガのリードできるなんて(うらやましいぜ)…ヨガの指導資格を持ってるからね、いちおう。

っていうか、これをきっかけにプライベートでもヨガの練習しませんか、上田くん?とか、マットに坐る姿を見ていて思った。ボクシングとは真逆かもしれないけれど、続けたらボクシングに生かすこともできる。
自分がどうすれば良いか(どう攻めたら良いか)という、直観力に気付けると思う。身体的な柔軟性ばかりではなく自分をフレキシブルに操れるようになる、きっと上田くんなら。

上田くんてすごいなあと感じるところは、人からの言葉を素直に聴いてそれを活かせることなんじゃないかなあと、昨日の体育会TVを見ていて思った。3番勝負のダイビングDEキャッチの時に1回目が惜しくて、ひちょりさんが上田くんのキャッチするリプレイを見ながら色々とコーチして下さったことをちゃんと聴いて(分からないことは分からないです。と素直に伝えて)納得すれば教えてもらったことを踏まえて次に活かす。
のみこみのはやさ。すごいです。
上田くんの身体能力の高さってこういう人の話を素直に聴けるところにもあるのではないでしょうか。

加えて言えば、盗塁フラッグの時のも。
ベースに左足をかけたまま、松坂投手の足下に視線を鋭く向け、ニヤリと口角が上がる。わくわくしてるのだだ漏れてるぞ、上田くん。
前にも(盗塁フラッグを)やったけれど、リードするのかどうするのかわからなくなるから、松坂さんの足だけを視て、こっち(足が地面に)着いた瞬間にダッシュ……する作戦。やっぱ常識を壊さないといけないっすね!
って言うけどさ、
どうしたらフラッグを取れるのかという意図を明確にしてその上で俺はこうすると決めて、迷わずブレずに動いたということだ。駆け引きも探り合いもなく。

ボクシングも多分そうよね。相手との駆け引きというよりも自分がどうするか、どうあるか、とも言えるのかな。……タメ旅+鉄道旅で総合格闘家の矢地選手の話は、タメになったよねぇ〜。利き目でない方の眼に威圧する。利き目でない方の眼を離したヤツはビビってる。心理状態が目に出る…。
そして、相手のパンチはギリギリまで視ている。……そういえば、新宿セブンの七瀬もそうだった。相手の放つパンチだったりナイフだったり、攻撃を鋭く視ていた。上田くんはそんな風に七瀬を演じていた、懐かしいな(一年前)

余談。
3日間でフルーツダイエットができる!
フルーツにはカリウムが多いので余分な塩分を排出できて、つまり浮腫みの分の減量も期待できる、らしい。ふむふむ。(矢地選手タメになるお話をありがとうございます。)



先日のベストアーティストではトークも短いし(上田くんはしゃべらないし)パフォーマンスもなんだかはらはらしたまま終わってしまった不完全燃焼だったけれど、今朝のシューイチ  ありがとう、安村くん!
上田くんをいじってくれてありがとう〜〜〜♡

サングラスをして黒い服を着て、よしっやるぞ!

そんな上田くんの姿を想像するとこころがむずむずするよ。頰がゆるんでにやけてしまう♡
……愛おしすぎる、こういう上田くん。

俺らでもそこはいじれないから。よく言ったなと思いますよ。20年付き合いうるけどそこらノータッチよ。まぁそこはシューイチさんですから。よかった〜。

RIDE ON TIME観てタメ旅観て、シューイチでのこの絡みを観て、KAT-TUNの関係性というかというか、計り知れないなあと感じる。

家族の好きと一緒じゃないですか。
なんだかんだ言って好き

と上田くんはRIDE ON TIMEの次回予告で言っていた。
そのなんだかんだ にはどんな感情あるのかな、とか考えちゃうと、



深いな。




思いは無限………………………
昨日の夜はベストアーティスト2018があって、KAT-TUNとして出演するのは赤いコート着てデドアラを歌ったあれ以来…。

昨年は中丸くんがスノストくんと一緒に、かっこよく歌って踊ってくれたり亀と山Pあったりしたけれど、上田くんの出演のなかったことが、私は寂しかった……と、一年前のブログに書いていたようだ。


っていうか、演出もろもろ準備不足だったのでしょうか…。
ジャニーズでないアーティストの方も音響が今ひとつだったように感じてしまった。そしてあの演出の意図ってなに?走るとか、なんだかよく分かんない。余計なことしないで、素直にステージで歌ってくれるだけで、それだけで充分なのになぁ。


黒髪上田くんをもっと堪能したかったけれど、移動しているから落ち着いて観ていられなかった(視点が定まらないという意味)し、せっかく3人揃っているのに画面で分割されてるのはなんだか…。なんだか、不完全燃焼。


そして、黒髪の上田くんのオラオラっぷりが振り切り過ぎているように感じて、少しはらはらしてしまった。

どうか、上田くんを(客席とか裏方とかでなく)ステージ上であばれさせてあげて下さい(FNSに期待)


とか言って、NEWSはBLUEを歌ってくれて、…歌い出しのマイク持つ手をの形に構えるあの振りが、私は好き。

青い鳥 地球 サファイア
空 海 揺れるツユクサ……

について歌うシゲアキくん。髪の毛が伸びてきたね。おでこ出てるの私は好きだ。(イブの日の金田一が楽しみ)


家事をしながらぼんやり観ていたら、再び嵐。新曲のBRAVEとワイルドアットハート



一度きりの人生転がるように
笑って泣いて生きてゆこうぜ…

背負い込みすぎたら捨てていこうぜ…


と嵐が歌う
…少し前に、何だっけMステだっけ?…嵐のカコ映像が流れて、ちょうど私が大好きだった頃の相葉くんの姿に、その時の気持ちを、思い出していた。大好きだった、って過去形だけど、きらいになったわけでは、ないけどね。
僕とシッポと神楽坂のコオ先生のビジュアルが好き。そして、志村どうぶつ園のトリミングの企画を観ていると、トリミングされるワンコになりたい ワンコへの声かけに萌える。




月曜日
仕事で名古屋へ行った。
かつて、KAT-TUNがタメ旅で訪れた、山本屋本店だけれど、KAT-TUNがロケしたお店ではないし、食べたメニューも把握してなかったので、これではなかったかもしれないね。でもまぁいいか、美味しかったから。
お新香が美味しすぎてお代わりしたよお代わり自由。うどんの残りつゆと白飯とお新香のエンドレス。


火曜日
おウチに帰ったらやまぴーのアルバムが届いていた。亀梨くんが作詞を手伝ったDancerという曲。
亀ラジで聴いてかっこよかったけれど、アルバムまるっと良い。
雰囲気が、心地よい
寝る前に布団の中で聴いて、寝落ちる至福。


今日も聴いて寝よう。そして、





明日(深夜)は KAT-TUNの RIDE ON TIME


クリスマス動画もみなければ……。

せっかく早くに寝床に入ったのに
深夜の嫌な時間帯に
現実味のある怖い夢で目覚めてしまって
おまけに

泊まりではないはずの旦那くんが
こんな時間なのに、まだ帰っていないという
そんな不安な夜に、、、


不安な気持ちをきりかえかたくて
何気なく開いたツイッターから、
ちらりと見かけた話題に、

すっかり目が覚めてしまった



KAT-TUN 上田竜也
日テレドラマ主演です。
ニッカンスポーツ、スポーツ報知より


節約ロック

このところ朝が起きられなくて、バイトも遅刻続きの有様、なのだけれど、こういう時は起きられるんだな
朝イチでコンビニに寄って、スポーツ紙を買いに出かける元気はあるのだ。


コンビニの向かいにある公園のベンチで、泣きながら新聞を読んでいる姿を、側から見たらどう見えたのだろうかと、冷静になって今思う。おかしなヤツだとひくならひけ。ひとは嬉しくても泣く
だって、主演だよ。だって、日テレだよ。だって、、、主題歌 KAT-TUNだよ

加えて言えば、黒髪の上田くんは、カコのひとだった私にとっては、今の黒髪たっちゃんがみれる、という嬉しさもある、上田竜也第2期黒髪時代


原作は、モーニングに連載されていた漫画、のようで。装丁が青い のは、この漫画がドラマ化するなら上田竜也くんが主演することを暗示していたのかもしれないな、、、って、ちがうか。そして、コメディー。

原作漫画は、一巻で完結されているようなので、節約ネタと大筋のストーリーを残しつつ 脚本で色々と膨らませてくれることを期待しています。って、脚本家はどなたなのかな。そして、恋人マキコ役は誰なのかな
恋愛要素がある、ということを上田くんは望んでいたので、よかったねええ。チューとかハグとかベッドでイチャイチャとかありませんように



好きなひとが主演をする、という出来事が
こんなにも私を動かすのだ(むくり)


ありがとう、上田くん(と日テレ様)