今年最後のジャニゴト のつもりで、

うちわのプレ販へ行った。
今年最後の、なのでカウコンは落選した(がっかり)

うちわを買いに行くつもりはなかったのだけれど、ツイッターであがっていたうちわの写真の中の、タキツバの2人の笑顔に呼ばれた。


いつ撮影したのかなぁ、つばさくんが退所した後だったのかなぁ、やわらかく口角をあげている2人表情がなんだかやさしさにあふれていて、画像ではなくてこの目で見てたいなあ、と思った。


並ぶことを覚悟していたのに、並ぶことなくあっけなく売り場に着いてしまい、買えば、係りのお兄さんの忙しない声に、追い出されてしまった。


せっかくなら
少しくらい
並びたかったなあ
並びながら、会場に流れているジャニーズの楽曲を楽しみたかったなあ。


今年最後の、つもりでいたけれど、やっぱり大晦日の東京ドームに(外だけ)行っちゃおうかなあ、と年末にすべき予定をどうすれば行けるのか、考えはじめていたりして。

大晦日の夜の東京ドームのあの雰囲気がたまらなく好きだ。
自分が応援するグループのツアーバッグを肩から下げた、色んな年代の女の子たちと、ときどき男の子たち。
ウキウキとソワソワと楽しさとうれしさで、心までまるでペンライトの灯りのようにカラフルで点滅するような、あの空気感が大好きだ。




今年も、行きたかった、なあ(がっかり)





こんなん飾ってありましたよ。
もういくつ寝ると、イノシシになる〜


だーれだ
隠しても漏れる、みんなのかっこよさ♡


嵐も年始のNEWSも外れてしまったけれど、やまぴーのライブには行ったのだ!
だから、やまぴーのうちわも買った〜♡


KAT-TUNのうちわは、CASTの時の衣装で超かっこいい〜♡♡♡


来年はどんな現場が待っているのかな(嵐のand moreの日程がなかなかなので他のグループのドームはあるの?ってうっすら不安はあるけれど…)



来年も、
お金と時間の許す限りライブや舞台に行きたいとおもうので、運と縁を大切につかもう…。





年内の更新は、多分これが最後なので、


いつもいいねを下さる方
コメントつけてくれる方
私のブログに気づいてくださって
更新を気にかけてくださって
ありがとうございました

そして
来年もどうぞお願いします


良いお年をお迎えください











早朝覚醒
目覚ましが鳴るだいぶ前に、冬の頃ならまだ外が明るくなりはじめる前に目覚めてしまうのは、年齢的な現象なのか。
推理ドラマ、みたいな奇怪なゆめを見たのは、昨日のシゲアキくんの金田一(犬神家の一族)を観たからだ(でも、ゆめにシゲアキくんがきてくれないの、ぐひん)

目覚めてからとりあえずスマホを開いて、ツイッターあけて、


おぉ、



節約ロックがトレンドワードにある!



とおもったら、ドラマの予告動画があがっていた、おお!そうか、解禁されたのか!と早速見てみて、




おったまげ



上田くんの
変顔
半端ないってえええ!!!


って、
今にして思えば、シューイチのまじすかにKAT-TUNで出てた時に、変顔アプリみたいなので対決してたねえええ。そして、変顔が優っていて、勝ったよねえええ。あああれは、これの伏線だったのか!!!(たぶんちがう)


昨年の今頃、新宿セブンというドラマの七瀬という、この世に存在しないひと みたいな、ダークな色味の役柄をバイオレンスという狂気の要素を含めて、演じていたけれど。
今回は、それの真逆だな


節約ロックの情報解禁があった時に正直なところ、ドラマの主演は嬉しかったけれど、コメディーなのか… とその点においては少しガッカリというか、新宿セブンみたいなシリアスな内容ならもっと良かったあ と単なる個人的な趣向で思ったが、駄菓子菓子、コメディーもここまで振り切ってぶっとんでると、あっぱれ!!


やっぱりすごいよ、上田くん
求められたものに対しての対応力が、高杉くん。


こーなったら、とことん演ってもらっおうジャマイカ!!!(もう撮影終わってるううう)、ってゆーかこうなったら、銀魂とか、お呼ばれしないかなあ、コメディーの奇才、福田雄一監督からお声がかからないかなあ、逸材がここにいますよう〜、監督。上田くんを映画に出してえええ!!!今日から俺は!超面白かった私は伊藤ちゃんが大好きだったけど最終回で三ちゃんにホレた、ヤクザの事務所でガソリンぶっかけるクダリで萌えた、んだよう、スケキヨ!話がだいぶそれた。


コメディーは、上田くんの表現しようとする世界観からは離れているかもしれないけれども、それはそれで、上田くんが自由に表現できる場で存分に暴れてほしいし、

けれど世間的に、こういう振り切ったコメディな役柄が受け入れられるなら、これはこれで、ありでしょう…、いや、ちがうか、
それはそれ、これはこれ、と区別するものではなくて、この役をやりきった後の反動があるならば、繋がってくるよねえ、次の何かに。そうよ、筋肉と同じよ。主動筋を活かすには、拮抗筋をストレッチすることも必要なんだもの(何の話しだ?)そういうことだ。



帯付きの単行本、やっとみつけた。
原作もとても面白い。
とても面白いのになんだか、続きがあるような中途半端な終わり方をしている。彼女と復縁のタメに節約をして、で?その後彼女とはどーなった?とか、ストーリーが広がったらもっと面白くなりそう(アメリカ帰りのお嬢さまの存在は気になるけども、おっさん同士のラブ的な♡ならウエルカム♡)







ドラマが早くみたいなあと思いつつ、ひとつだけ心配なの。





番宣で出る有吉ゼミ激辛に挑戦するらしいけれど、上田くんは辛いのがダメみたいなので、





大丈夫かなあああ(上田くんのだけ辛くなくしてあげてえええ、って収録終わってるか)

12月12日放送の、FNS歌謡祭での、亀梨くんのビジュアルが、わたし好みすぎて、

めまいを起こしそうになった(くらくら)


サラサラの長髪にひらひらした衣装があっていて、男っぽいのに女性的な雰囲気が素敵。亀梨くんが普段つけているらしい、香水の良い匂いを容易に想像できそうな色気がマブイ。


上田くんも黒髪で、中丸くんはビジュアルを変えない、絶対的帝王中丸雄一でまるで、


…この世はパラレルに幾重にも重なって世界が存在するらしいので例えば、村上春樹さんの小説1Q84のよーに、こことはほんの僅かにズレた別な世界でのKAT-TUNを見せられているのではないかと勘違いをしてしまうほど(いいんじゃない勘違いしても)



KAT-TUNの艶が強すぎる


趣向を凝らした余計な演出もなく、シンプルにステージでパフォーマンスしてくれたことも、
ここ最近の大型歌番組での私的不完全燃焼が解消!されたので、嬉しかった。ってか、

アスユアでの上田くん、ジャンプして回し蹴りの高さったら!声が漏れるほど、かっこよい(ひゃあん♡)
いつどこで、そんな技を覚えたんだろう…とか思っていたら、その晩、上田くんのゆめをみた。新しいお仕事がるろうに剣心みたいな時代劇で、すごいアクションシーンがいっぱいあってみっちり練習をしているっていう、正夢になってほしいくらいの、ゆめ。

加えて言おう。キスキスの最後。上田くんが荒々しく投げたキスは、私のハートにクリティカルヒット(ずきゅうん) 
上田くんからのそういう攻撃には抗うまい。幾らでもダメージをくらってやるからもっとちょうだい



タオパイパイタオパイパイタオパイパイ、タオパイパイタオパイパイ、タオパイパイ、タオパイパイ……………
タメ旅+で(#21 鉄道旅in 小湊鉄道後編)、面白そうなゲームをしている時の上田くんの男子感がサイコーできっと、仲間と遊んでいる時ってこんな感じなんだろーなぁ、なんて思っていた。


東西南ボク!

っていうか、タオパイパイゲーム面白いよねぇやってみたい 相手をアイコンタクトして指して、それをちゃんと受け止めて、次に送る、というある種のコミュニケーションワークだなと思った(仕事のネタて使えそうだ)
っていうか、次のライブとかで、会場外でゲリラ的にハイフンさん同士でタオパイパイゲームが始まったら、面白そう。あっちゃこっちゃで、タオパイパイタオパイパイタオパイパイタオパイパイ…….…言うて指差しが飛び交ってるのを想像すると、カオスで楽しそう♡


っていうか、上田くんは明太子食べられないんだねぇ(#22 サイコロサイクリングin福岡)
博多のラーメンが食べたくなった。こっちでどこか美味しいお店あるかなあ。



で、昨日の体育会TVのかわいさったら♡♡♡


私はサインボールのプレゼントに応募した。もしも当たったら、上田くんにプレゼントするんだあああああ。だってあれは、カリー選手が上田くんに渡したものだと思うもの。上田くんだって、よしっ!よしっ!って、拳をぶんぶん振って、あんなによろこんでいたんだものおおおお!!


情報をちゃんと把握してなかったので、まさかバスケの企画で上田くんが出てくると思ってもなくて、だから余計に嬉しくて、そうか、上田くんは中学生の頃にバスケ部だったんだね。世代的にスラムダンクに憧れて入部、したかどーかは分からないけれど、
スリーポイントというワードでスラダンの三井くんを連想してしまって、カリー選手が鮮やかにパツンっと、いい音をさせてシュートを決めると「静かにしろい この音が 俺を蘇らせる 何度でもよ」という山王戦での三井くんのセリフを思い出すのだよ。


ずううっと、少年のよーな上田くんがかわいくてかわいくてかわいくてかわいくて、愛おしすぎた

カリー選手が時間内にクリアした時に思わず席から立ち上がってしまいフレームアウトしてしまったときに、ちらっとみえたおぱんつ、あおでした(スロー再生はそれを見逃さない)


オラオラしているのは、魅せるキャラクターで、こっちの、まるで少年のよーなキラキラでニコニコな笑顔の上田くんが、純粋な上田くんだと、私は思う。大好きいいい。

35歳の男性対して、少年のよーなという表現も、どーかと思うんだけれど、少年のよーなという表現になんの違和感も感じないのだから、やっぱり別な世界の存在かもしんないな。