ここに居てました。


午前中の仕事の現場が総武線沿線だったので近いし、次の仕事の時間は夜だったし、間に合うかなと思って、ジャニーさんのお別れ会に参加した。

みんな服装が「平服」で、ツアーバッグとかTシャツとか着ているひともほとんどいなくて、なので、前に並んでいるこの人は、どのグループのファンなのかなーとか、想像してたりしながら並んでいた。


並びはじめたのが14:40頃で、外に出たのが16:40、もう少し時間がかかっていたら、次の仕事に差し障っていた(焦)


ドーム内のアリーナ内に入ると、祭壇の左側にあったモニターで、歴代ジャニーズのグループの映像がデビュー順に流れていた。TOKIOのライブに嵐がゲストで出た時の映像が流れて、少しだけ若くて、かわいい相葉くんが映って嬉しかった。


祭壇には、ジャニーさんの遺影とお骨とお位牌と、ジャニーさんがギネスの時に撮った時の帽子と洋服が飾られていた。

…お骨とお位牌を目にした時、涙が出た。


ドームに入る時に、花びらの形をしたカードが渡されて、それにメッセージを書いて、会場を出るときに回収されるボックスに入れた。


ジャニーさん、ありがとう。
ジャニーズという世界を作ってくれてありがとう。
ジャニーズという世界があることで、私はどーにか生きることをふんばれてます。

これからは天国で、見守っていてください。
ありがとう、さようなら。


おおむね、そんなことを書いた…






さようなら…


とは、中丸くんの好きな、切ない日本語。……と、むりくり話題をつなげている感否めないけど、




中丸くん
誕生日おめでとう。

そう言えば、
3月にあった舞台「中丸君の楽しい時間3」で、B1グランプリでの入場が、まさか私の席のすぐそこの扉だとは知らずに、

おもいがけなく、真横で眺めた中丸くんの横顔♡
今年の良い思い出です…。


36歳。
少年の余地のない大人。
表現が上手〜。でも私から見たらまだまだ少年の余地あるよ〜。


次の福井公演で、サプライズあるといいねぇ〜♫



渋谷でCDを買うときは、駅前に大きなTUTAYAがあるので、そこで足りる。なので、渋谷のタワレコもHMVもめったに行かないので、

HMV がかつてのマルイだったビルにあったなんて、知らなんだ。

そして、そのビルの店舗があまりにも閑散としていて、驚いた。
多分、もうずっと前からそこはマルイではなかっただろーと思うのだけれど、

かつてそのビルがマルイの本館だった頃は、もっと賑やかだった。

DCブランド全盛期のあの頃、バイト代のほとんどを洋服代(マルイの赤いカード)につぎ込んでいたあの頃は、もっと活気に満ちていた。………って、まぁね、今から30年も前の話したってね、あれだけど(笑)


さて本題。

節約ロックのDVD BOX&Blu-ray BOXが明日発売!!

なので、HMV&BOOKS 渋谷で開催されていたPOP UP SHOPに、寄ってみた。



タカオとコウタくんの衣装

と、ギター

上田くんが着てたんだー、上田くんがぎゅいーーーんて、弾いてたんだー、と思うだけでわくわくしちゃう。


手作りイオン導入器とか、ふだの貯金箱とか、指輪とか、


TUNAGOとか、コウタくんの節約ノートとか。


節約ノートのほかの頁の展示もあった。
右ページの「焼き無糖ヨーグルト」って、興味あるぅ〜、作ってみよかな。


グッズは、バッグを買った。

ギリギリ、うちわとかペンライトとか双眼鏡とか入るぞぉぉぉぉ。



渋谷のタワレコでも衣装の展示があって寄ったけれど、反射がすごくて写真が上手く撮れなかったぁぁぁ、ざんねん。



余談

節約ロックで上田くんと共演していた重岡大毅くんが出演しているNHKのドラマ「これは経費で落ちません!!!」を観ている、なかなか面白い。

そして、重岡くん演じる山田太陽くんが、いいヤツで、いつもへらへら明るいけれど、ほのかに想いを寄せている主人公に優しく寄り添う場面もあったりしてきゅんとした。

とか思っていたら偶然、BSで映画「溺れるナイフ」を放送していて、
重岡くん演じる大友(主人公たちの同級生)が、いいヤツで♡ ほかの男子に想いを寄せる主人公に対して「俺は友だちでいい」とか言ったそばから、キスをして握手するとか萌える。でも、ふたりは結ばれない。


なので、きっと重岡くんもいいヤツなのだろう(こっそり応援するよ)




話を戻す。
お家に帰ったら、Blu-ray届いてるかなぁ〜と楽しみにしてたのに、届いてなかったぁぁぁ、ざんねん。



明日は届いていることでしょう。
楽しみだぁぁぁぁ!!!



夏休みでした。

(ぬいぐるみたちが賑やかに出迎えてくれた)



ほぼ弟のよーな存在のいとこの別荘(正しくは別荘ではないが…)に、今年もおじゃました。
一昨日の夕方に到着して、そのあとに庭でバーベキューをした。焼くのは、いとこ。私は食べるだけ〜。


夜空にある月の動きを見上げながら、のんびりゆっくりと、ほろよい系缶チューハイを飲んだ、というか飲まされた(ノリで)お酒は弱い。



日も暮れて、おとなたちがいい感じに酔っ払ってきた頃、いとこの子供たち(5才、中1、中2)が、楽しそうに花火をし始めた。


花火セットは私が選んだ。ミニだこ という花火に過剰反応して、即決コレにした。酔っ払ってたので写真撮らなかったけど、なんかねー、おもしろい花火だったぁぁぁぁははは。




そして、夏にここにくるいちばんの楽しみは、これだ。

昨日と今日の朝、ヨガをした。
今年は貸切状態。人がいない。

台風の影響でうねりの強い海。
写真にある白い物体はクローゼットのよーなもの。
打ち上げられたのかな。


だーれもいないって、いいな
人の目を気にせずに、自由に好きに体を動かしたり、声を出したり、泣いたり。(ポーズするだけがヨガではない)


からだがこうしたいなぁっていう、そのままに動くこと。ある瞬間にとどまっていたいなら、そのまま止まりその瞬間を味わうこと。今、私は、こう感じてこうしたい、をそのまま体現すること、が自分へのいたわりになる。つまり、あれだ、

♫〜love yourself もう無理しないで〜、心のまま、君のまま〜♫

……だ。それに、上田くんも、4月に主演した舞台で言っていた。


好き放題感じたことを解放してください


って。だからね、



賛否両論ある百花繚乱の演出について、
つまり、上田くんのしたい(してほしい)ことって、そういうことなのか と、理解した。(jweb読んで)


参戦してる奴らは
なんでもアリ!


だから、
この演出が気にいらない、とてもじゃないけれど見てらんない!!!って思ったなら、その気持ちを解放してよいのだね、きっと。それが、挑発、煽り、罵声、なのかもしれないし、ほかのことかもしれないし。


賛否両論あるならあるで、会場中がその反応で湧き上がってくれたら、それがこの曲の演出の正解なのだと、わたしは解釈した。


賛成とか反対とかでなくて、今、みているものに対する感情をそのまま、その場(会場)で解放すればよいのか、と思った。


なので、
まずは自信持って手を挙げられるようにきっちり覚えて、上田くんがどこぞのオンナとバトった日には、その時のその想い嫉妬!をちゃんと解放しよーと、





思ったけれどできるかな(笑)





ステージの演出上、上田くんから選ばれるのは、だいたいこのへんにいるお客さん、て決まっているかもしれないけれど、
そんなんカンケーなく、
スタンドだろうが、天井だろうが、立ち見席だろうが、会場中で手をあげるファンがいっぱいいたら、上田くん、ワクワクしちゃうかなぁ〜、て想像するとわくわくしちゃうなぁ〜。




話を戻す。
今年も千葉の海岸で、解放できた。
そういう場所があるってしあわせだ。

また来年も、ここに戻れますように。