5月20日(日)
1部
もう一週間経つのだね……。
銀テはむりだったけれど、風船はいっぱい落ちてきたよ。


200レベル 1桁列っていうか、すごい前のほう
センターステージだったので、ステージ正面ではなく 右斜め後ろ な感じの席。
っていうか、まっすーのダンスのかっこよさがバシバシ伝わってくる距離感。フロート周ってきて、私にファンサしてくれた!と勘違いできる、距離感(幸せです)


とにかくサイコーに楽しい宇宙旅行だった。
そのひとことに尽きる。



ステージ上にEPCOTIAライナーのセットが置かれていたので、そっから登場だよね………と、思わせといて、まさかの上からぷらーん 宙吊り。っていうか、


加藤くんがさかさま
私の席からもこんなふうに背中がよくみえた。なんだろう、この気持ち。逆さまで歌ってる姿。こういう不安定な姿に私は萌える。声も出ないくらい震える。




小山くんのソロ、銀座ラプソディ
色っぽさのだだ漏れ(かぎたくなる胸元)
あれ?小山くんてこんなにエロかったの?モニターで流れていた「女性と絡む」コマ切れされた映像。目を凝らして、息を飲んで まばたきを忘れて魅入る。


 
さいたまアリーナって声が響いて気持ちイイね。手越くんののびやかな声がよりいっそう、いきいきとキラキラと届いて心地よかったなぁ。ライブの後半にあった手越くんのソロ曲プラトニックは名曲。アルバムで聴いてた時点で泣いてたけど、やっぱり泣ける。



チャンカパーナの演出はかわいかったね。
これだ
4人が中央向いて歌っていて、その真ん中に彼らが手動で動かせるカメラがあって、その画がモニターに映る。カメラを歌割りごとにくるくる回しながら、なんなら歌うのをそっち退けてカメラに近づくから、モニターにはどあっぷでかわいーNEWSくんたちが♡♡♡♡!!!!



ところで、加藤くんのソロ曲、氷温を あの演出はどう解釈したら良いのだろうか……?
自分がいて。もうひとりの自分(なのかな?)は俯瞰した距離にいて。そのもうひとりはパンプスを履いていたから女性(なのかな?)
でもって、曲の終わりで、そのもうひとりの自分(なのかな?)が履いていたパンプスを脱ぎ、自分に(加藤くんに)渡して、加藤くん(自分)が渡されたパンプスを履く みたいな………。


解釈なんて人それぞれだとは思うのだけれど、 シゲアキくんが意図したところを聞いてみたいなぁ(ラジオでお話ししてくれるかな)



この日のMCの冒頭で、15周年ライブのお知らせがあって(サプライズ)会場中がその日最大の声量で沸いた。
15周年に向けてそれぞれコメントを、みたいになって最後になったのは、加藤くん。あついコメントしているシゲをステージに残して、すでにコメントをし終えていた3人がステージ下にはけてしまった。あれ?衣装替えとかなのかな?……と思ったら、ステージのとこで顔だけひょこって出してるの(いたずらっこ)

私の席の座った高さの真正面に3人のおかおがみえてて、超かわいい!…しゃべってるシゲよりも、ひょこってなってる3人しか目に入ってこなかったな…。
加藤くんが何をおはなししてたのか、覚えてないのは、かわいい3人のせいだ♡


EPCOTIAのアルバム曲でUFOというタイトルの曲がある。私は『その世代』なので、タイトルから反射的にピンクレディーを連想してしまった。70-80年代歌謡曲オマージュ  
私は『その世代』なので、懐かしめのテイストのどストライク。
どんな振り付けになるのかなー。と、加藤くんも書いていた(Jwebで)けれど、
振り付けにもなんとなく、昭和歌謡のUFOを感じたとこあったので、振り付けもオマージュ?…なんて思ったよ。



ライブ後半になって、宇宙船は時空ワープコーナーに突入。ここの演出、ゾクゾクした。
Mr.White/Quartetto/NEVERLAND/EPCOTIA がまるでワープでいろんな時空に紛れ込んでしまったかのように、曲が入れ替わる……。
それぞれのライブの時の五感に残る空気感がフラッシュバックする、トリハダがたった。


会場中で歌った HAPPY ENDING  
いっぱいたくさん大きな声を出した。


Oh Happy Ending Oh Happy Ending 
幸せはいつも心のままに
Oh Happy Ending   More Happy Days
笑顔がいいね
1人だなんて間違えないように……




会場中にひびく歌声
いいよね。すごい好き。
15周年のライブでも味スタで、こんなふうに歌いたいなあと、思ったよ。



ロビーにたくさんお花が届いていた。




むにゅっ♡
慶ちゃんナイス(笑
シゲちゃんのおかお、超かわいー








★★★
ふだんあまり写真撮らないけれど、今回は日中だったので、アドトラのところで撮ってみた。
私のジャニーズごとにいつも付き合ってくれてありがとう〜J子ちゃん。