昨日の夕方、木原さんが伝えてくれた天気予報は、「関東地方はこれから雨が降るかも」だったけれど、降らなかった。天気は、「良い方向に」形を変えた。
おかげで、
花火が見られましたよ
花火が見られましたよ
ここ数年、ここの花火を毎年見てるけれど、今年の花火は、これでもかぁ〜っ!!って、くらいに畳み掛けるクライマックスで、一緒に見てた母が、「カラダの奥に響くみたいねぇ」って、楽しそうだった。
つーか、
どどーん
て、花火の音を聴いていると、
あぁ、ドームでKAT-TUNのライブの特効の音、聴きたいなぁ、って、思ったの、カラダの奥に響くやつ
花火が終わって、そのまま母の家にお泊まり。
……余談だけど、夢の中にジャニーズWESTの中間淳太くんが出てきた。「それ、僕じゃない、他のメンバーだよ」って、私に言ってた。どーやら、私は何かしらの勘違いをしていたらしい……
で、
今日の午前中は、母ゴトの諸々。掃除して洗濯して、シーツは近所のコインランドリーの乾燥機で乾かして……の間に、
スポーツ報知!
上田くんの「情報」も嬉しいけれど、こんなふうに、上田くんの「言葉」が載ることがとても嬉しい。
記事の中で、私にとって印象的だった言葉↓↓
……100㍍だったら10秒のために何年も費やして、この舞台に立っている。………が魅力。
あぁ、そうなんだな、と思った。
この言葉は「陸上」でのことだけど、劇場での芝居でも同じことが言えることだね。稽古を重ねて何度も同じ台詞を繰り返して役者としての自分を追い込んで追い詰めて、本番の舞台で全部出し切る、みたいな。
だからこそ、ってか、お芝居の舞台での上田くんを私はみたい、魅了されたい。
それと、準決勝で自己ベストをマークした山県選手に対して、
スタートをやり直しての自己ベスト。何でなのかわからない……
という上田くんに、「なんでそこが気になるのか」を私は聞いてみたいなぁ…。
いずれにしても、
これが布石となって、例えば4年後の東京オリンピックで、例えば、陸上競技のレポーターだったり、と、何かしら繋がったりしちゃったら、楽しみだなぁ。
そして、ヒルナンデス。今日は火曜日なんだな。そっか、火曜日は、八乙女くんと有岡くんが出てるんだね。ヒルナンデスは、木曜日しかみたことないから、他の曜日に他のジャニーズくんが出てるって、はじめて知っ………あれ? 夢の中の中間くんは、コレが言いたかったの? 「火曜日は僕じゃない」って、……違うか(笑)
タメ旅オーストラリアで、中丸くんが抱っこしてるコアラのほっぺを上田くんが「ツン」てしてるの、思い出した

早く観たいが……
多分手元にきてもしばらくみられない、 かも



→ほんと「買い」ですね。ありがとうございます!


