枠にハマりすぎない♪
あのね、カワイイもの
もちろん大好きです

自分の書棚には
たくさんの本たちと
たくさんの『カワイイ
』といえる飾り物が並んでいます

でもね、出先で
『コレなぁに
』となるものも すごく大好き

だから、友だち来て
『何コレーー
』って言われるものも飾ってある(笑)
何コレグッズが大好きというか、
型にハマらない世界にいる
それを観ながらイロイロと
想像をふくらませていくのが
大好きです

『コレなぁに
』そう思わせてもらえるものは
普通じゃないわけだから、
それがそこに存在するのは
自分にとっては型にハマらない
素敵なものに見えるのです

例えば、
カネゴン
(笑)直接は知らないんだけど、
名前は知ってる

ありえないカタチなのに
愛嬌があって なんかカワイイ

これが実在する生き物だったら、
多分、ウチ
にコレはないケド
バルタン星人
は300円
だったんだけど、コレも不思議
(笑)青が好きだし、面白いからGET

これがこのサイズで生きてたら、
『バルタン ここ切って
』って紙切り作業、手伝ってもらう
だろうなぁー
(笑)そして、昨日 見つけたのが
↓↓↓コレ(笑)
足の裏に*ユートムと書いてある

オズの魔法使いの
*ブリキくん*を思わせてくれる

ガラスのショーケースに
入っていて500円の値札が付いて
目立ってたのだけど、
店員さんに
『コレ何ですか
』って聞いたら
『僕もわからないので、
お時間大丈夫でしたら、お調べします』
って(笑)

この時点で、
わからないもの=未知との出会い

魅力を感じてGET

しばらく、見つめて
不思議さを満喫

こうゆーペットが実在したら
飼うかも
(笑)あとは、
グレートマジンガー

コレはどうやら
自分生まれる前から存在してる

古いものみたい

裏には有名オモチャメーカーの
ポピーの文字

自分が知らない時に
生まれた物ってトコが未知で
ワクワクなる

兄貴がこんな超合金みたいの
持ってたような記憶もあって、
懐かしさも感じられる

あとは、
ウルトラマン系

これは、知り合い→知り合い
→知り合い→~と
巡り巡ってきたものが
ゴミ箱に行きそうになって、
自分のとこにもらわれてきた(笑)
実は自分の大切な棚には
こんなものたちも存在しています(笑)
今日はソフビシリーズで紹介して
みましたが、
ホント こうゆーの観てると
自分にとっては芸術観賞なのです

コレクションとはまた
違う感覚なのですけど
不思議空気を醸し出して
くれています


こうやって不思議なものを
眺めながら、型にハマらない
世界観を自分なりに作ったり
しています(笑)
てか、
型にハマるのが好きじゃないから
こうゆーのに魅力を感じてる
だけかもしれないケド
(笑)【ほぼ日手帳】Sunui*ジャーニー
あのね、
今日という日が
ずーーーーぅーーっと
待ち遠しかった

やっときてくれました

ほぼ日手帳*Sunuiジャーニーの
発売日(今日)が

LoFTまで出向ける時間が
なかったので、
朝イチからネット購入のサイトを
覗いてソワソワしてました


次に10時にサイトチェック

まだ 『カートに入れる』って
表示はなくて、発売Startされてなく、
更にソワソワ


しかし、次に覗けたのは
お昼ーーーっ

サイトにつながりにくぃ。。(悲鳴)
なんとか開けたぁあ

カートに入れる
をClick
しかし、WiFiなかったからか?
反応が重くて、、、
開けた
思ったら、既に『完売』の文字が

ぇえ・゜・(≧д≦)・゜゜
目の前で何かが崩れ落ちるカンジ

しかし、
ずっと、発売を楽しみに
待ってた分、見れば見る程、
欲しいわけで

もう一度アクセス

すると、、、今度は
『のこり10』の文字が

まだ、いけるかも


iPhoneをタッチしまくり、
やっと画面が動いてくれて
なんとか、ギリギリGET


できました

お昼にはこんな状況でした。。。
タイミングによって、
購入が難しかったはず

LoFT(店舗販売)は、どうだったんだろう

やはり、売り切れなったのかなぁ

(再販はないみたいだし。。。)
(ネット購入サイト)
http://www.1101.com/store/techo/2012/detail_cover/c_f_sunuijourney.html
でもね、
1月始まりでなくて、
4月始まりのものは
来年、2012年2月1日にまた
販売予定みたいなので、
今回、購入できなかった方、
諦めず、4月始まりのものを狙うのも
いいかと思います

手帳への こだわりは
毎年あるんだけど、
やっぱり1年間、手帳とともに
歩くわけだから、
お気に入りのものを
使えると、ヤル気もUP

します

また 届いたら
感想 書きたいです

P.S:最近、東野圭吾原作の作品を
観まくっています


ドラマ『白夜行』は
数日かけて観てました。
現在は姉妹作といわれる
『幻夜』を観はじめました

(すごいよなぁー
すごいのに無理矢理感がないのがすごい
)ドラマ『白夜行』
は2006年の作品だけど、
今 観てもブレがなく、
フツーに通じるのでスゴイと思います

ぁあー

書きたいコト、満載ですが、
また整頓しながら日記します


【Part①】伊参スタジオ映画祭(11/20(日))
あのね、11/20 日曜日
大好きな地
中之条~~
で開催の
*伊参映画祭に行ってきました


東京から約3時間
渋さあるカッチョイイのぼりがお出迎え

受付案内もステキ

さらに

入場券と交換でいただける木札
入り口の
プログラム看板
こういったグッズを
準備するのもホント大変なはず
スタッフ&関係者のみなさま 本当にありがとうございます
そして、お疲れ様でした
いさまクンの刺繍
が入ったつなぎも
めちゃくちゃカッコ良かったし、
ここに関わる全てのみなさまの
あたたかさが伝わる映画祭でした
近かったら毎年お手伝いしたい(できる)のになぁ
時間、居場所的に自由になれない自分がもどかしい…
いつか、そんな時間を持てたら素敵だなぁ~
と思います。
さて、今回の伊参映画祭には私も脚本を初応募してみましたが、
3次審査で通過ならず。。。敗退。。。
残念な結果でしたが、力不足な部分を
今回学べたことで埋めて また、自分を成長させていきたいです
2011年のシナリオ冊子も購入
またまたカワユイ表紙絵です
こういう手づくり感があたたかさを増すなぁーと思います
私の作品はタイトル掲載だけかぁ~と
中身をペラペラしていたら、
篠原監督の総評にちょろりとタイトルをあげて
いただけてた
(感動
)
(語り口がステキだが、インパクトが。。。)との講評
ここの文章を読んだら、なんだかわからない涙が、
何故だか
わからないケド、涙がツーっと流れた
この涙ってなんだろな
状態
でもね、きっと、読んでもらえてたっていう事、
応募したことに意義があった~~って感動する気持ちなのだと思う。
やっぱり、選ばれる作品は本書き&取材がしっかり
できているんだなぁ~~とも思いました
中編・短編の同作品が通過の方々がいるので
本当に実力のある方が進んでいくというのもわかるし、
自分を高める為にも 今回の講評をしっかり読んで
当てはまるマイナス面を改善させなくっちゃなぁ~と
すごく感じました
しかし、やっぱり、自分にはここからスタートしたい
という
こだわりを更に感じることができました
応募者はみんなライバルではあるけれど、
伊参という土地に集結することで
あたたかい輪ができていると感じれるから
おやきにうどんにお切込み、
トン汁に牛丼
最後のサプライズなカレー
(カレー配給が後方にあるので座席からみなさん大移動中
)
美味しかったなぁ~~
スタッフの方々が持ち動くゴミ袋
おかげで直接「ごちそうさま
」も言えました。
本当に伊参はあったかいです
偉いのに偉そうじゃない映画祭 っていうか、
本当に心がこもっていると思う
今回のチラシにもある
~山の中の小さくて大きな映画祭~
ドンピシャだって思うもん


中身(人柄まで)をしっかり見てもらえるのは
やっぱり伊参だなぁ~と思います
それに脚本だけでなく、
監督もできる伊参スタジオ映画祭の
コンクールはとても魅力的です
普通は脚本家は縁の下の力的場所にいるもの
だと思うので、
自分で目に見えるものに変換していけるなんて
素晴らしいと思います
(書いては下書き→の繰り返しで更新のこの日記)笑![]()
まだまだ 長くなるので
Part②につづく

















