【Part①】伊参スタジオ映画祭(11/20(日))
あのね、11/20 日曜日
大好きな地
中之条~~
で開催の
*伊参映画祭に行ってきました


東京から約3時間
渋さあるカッチョイイのぼりがお出迎え

受付案内もステキ

さらに

入場券と交換でいただける木札
入り口の
プログラム看板
こういったグッズを
準備するのもホント大変なはず
スタッフ&関係者のみなさま 本当にありがとうございます
そして、お疲れ様でした
いさまクンの刺繍
が入ったつなぎも
めちゃくちゃカッコ良かったし、
ここに関わる全てのみなさまの
あたたかさが伝わる映画祭でした
近かったら毎年お手伝いしたい(できる)のになぁ
時間、居場所的に自由になれない自分がもどかしい…
いつか、そんな時間を持てたら素敵だなぁ~
と思います。
さて、今回の伊参映画祭には私も脚本を初応募してみましたが、
3次審査で通過ならず。。。敗退。。。
残念な結果でしたが、力不足な部分を
今回学べたことで埋めて また、自分を成長させていきたいです
2011年のシナリオ冊子も購入
またまたカワユイ表紙絵です
こういう手づくり感があたたかさを増すなぁーと思います
私の作品はタイトル掲載だけかぁ~と
中身をペラペラしていたら、
篠原監督の総評にちょろりとタイトルをあげて
いただけてた
(感動
)
(語り口がステキだが、インパクトが。。。)との講評
ここの文章を読んだら、なんだかわからない涙が、
何故だか
わからないケド、涙がツーっと流れた
この涙ってなんだろな
状態
でもね、きっと、読んでもらえてたっていう事、
応募したことに意義があった~~って感動する気持ちなのだと思う。
やっぱり、選ばれる作品は本書き&取材がしっかり
できているんだなぁ~~とも思いました
中編・短編の同作品が通過の方々がいるので
本当に実力のある方が進んでいくというのもわかるし、
自分を高める為にも 今回の講評をしっかり読んで
当てはまるマイナス面を改善させなくっちゃなぁ~と
すごく感じました
しかし、やっぱり、自分にはここからスタートしたい
という
こだわりを更に感じることができました
応募者はみんなライバルではあるけれど、
伊参という土地に集結することで
あたたかい輪ができていると感じれるから
おやきにうどんにお切込み、
トン汁に牛丼
最後のサプライズなカレー
(カレー配給が後方にあるので座席からみなさん大移動中
)
美味しかったなぁ~~
スタッフの方々が持ち動くゴミ袋
おかげで直接「ごちそうさま
」も言えました。
本当に伊参はあったかいです
偉いのに偉そうじゃない映画祭 っていうか、
本当に心がこもっていると思う
今回のチラシにもある
~山の中の小さくて大きな映画祭~
ドンピシャだって思うもん


中身(人柄まで)をしっかり見てもらえるのは
やっぱり伊参だなぁ~と思います
それに脚本だけでなく、
監督もできる伊参スタジオ映画祭の
コンクールはとても魅力的です
普通は脚本家は縁の下の力的場所にいるもの
だと思うので、
自分で目に見えるものに変換していけるなんて
素晴らしいと思います
(書いては下書き→の繰り返しで更新のこの日記)笑![]()
まだまだ 長くなるので
Part②につづく






