ワーク・ライフ・バランス
「仕事と生活の調和」と
訳されるわけやけれども、
著名な「小室淑恵」さんの
プレゼン内容を読んでみた。
これ
どうせ、
都合のいいデータだけ揃えて、
プレゼンしているんじゃない?
とか、
自論展開までの結び付け方が
けっこう強引なんじゃないの?
とか、
そんなふうに思っていたけれど、
いやいや、そんなことはないな。
美貌や旦那や経歴などから
「環境が良かっただけでしょ」
みたいに僻む人もいるけれど、
切り開いてきたこと変わりない。
国の中枢に参加するだけあって、
いろんなことがあったんやろうな。
それらを全部、乗り越えてきた人。
ほぼ同世代。だから、刺激になる。
特に、プレゼン最後の方の、3点目。
ちょっといきなり飛躍した感があるが、
まったくの同意。激しく同意する意見。
ライフ・ワーク・バランスっていうか、
チーム作りは、かくあるべき論、やね。