勇み足 | lyd

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「Live Your Dreams」⇒『夢に生きよう』

勇み足にはならないように
慎重にしていきたいけれど、
いろんなことが考慮されて
動くべき時が、近づいてる。
っていうこと、なんやろうか。

どさくさに紛れて、
一気に片付けたい。
理想ではあるんやけれど、
まだまだ材料が少なくて、
足をすくわれそうでもある。

どうでもいい話やけど、
この「足をすくわれる」は、
よく「足元をすくわれる」と
間違って使われている。
正しい使いからは、
「足をすくわれる」らしい。

話を戻す。

「今一度、洗濯いたし申し候」
ってほどのことではないけども、
ちゃんとしたい、っていうだけやし、
調整するなら、グループメリットを
最大化するしかない、って感じる。

調整だけでは物足りなくて、
というか、それだけだと将来
だいぶ厳しくなっていくので、
強みをさらに強みにしていき、
弱みをゼロに近づけていって、
差別化を図っていきたいと思う。

「そうそう、こんなの欲しかった。」
とか、
「やっぱ、本来こうあるべきやん。」
とか、
想いがあってもできない、とか、
言っても何も変わらない、とか。

そういうのは、絶対にありえない、
って動きをできればいいなと思う。

社内の調整なんか、とても簡単。
サクサクと進めて、打って出る。
まったく、たいしたことではない。
っていうか、そうあるべきで、
「会社として1番の目的は何か」
「どんな貢献を提供できるのか」
さえ明確になってるんであれば、
自ずと答えが出てくるはずで、
イニシアティブさえあれば、
片付けてく自信だってある。
ただ、途中までの話、やけど。

なるほどな、よくできているわ。
「このタイミングしかないかもな」
って思っていたら、そうなりそう。

明日からも頑張っていきたい。