惜別の杯 | lyd

lyd

「Live Your Dreams」⇒『夢に生きよう』

今日が区切り日だったし、

申し合わせたかのように、

京都にいる元上司もいた。

だから、せっかくなんで、

ちょっとした送別会でも、

ってことで、ご飯に行った。


いろいろと、急遽と、

様々なことを鑑みて、

このタイミングがいい。

それは本当にそう思う。

惜別にはなるけれど、

必ずプラスになってく。

直観的に確信をした。

だから、決断をした。

そして、

それに応えてくれた。


あとは、これから先は、

切り開いてくしかない。

壁だらけだとは思うし、

違和感しかないかも。

それでも、それこそ、

そんなこんなも全部、

楽しんでいくしかない。

今までこんなにも

頑張ってきたんやし、

できないことはない。


新しいフィールドはきっと、

それらを可能にしてくれる。

自分次第で、間違いなく。


ひどい言葉を浴びせてたし、

何度も何度も怒鳴ってきた。

気持ちもわかってやれずに、

充分な実績もあげさせられず、

何にもしてやれんかったと思う。

そんなボクを見返して欲しい。

で、自分でよければ、また

これから先もずっと、色々と

お互いを高めあってくために、

話をしていきたいと思ってる。


健康第一。

自分を追い込みながらも、

追い込みすぎないようにね。


また、飲みにいこう。