徒然なるままに | lyd

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「Live Your Dreams」⇒『夢に生きよう』

もし、このブログが

誰にも知られていない

クローズされている

自分だけの日記なら、

自分はどんなことを

書き綴っていくやろか。


自分だけの日記帳ではなく、

このWeb上に書いてるって

いうことは、心のどっかに

「見てもらいたい」であったり

「知ってもらいたい」っていう

願望があるからであって、

それがある以上、少しでも

役立つものを提供したい

っていうことだけに限らず、

自分が「どう見られたいか」

っていうことも意識するはず。


マイナスよりプラス、っていう

背伸びは疲れてしまってて

ありのままの自分を、とは

思っているけども、それでも

よく見られようとする自分が

いるんやろうな、と思ってる。


ま、でも、どーせ

たいしたこと書いてないし

これからもとりあえず

思ったことを書いてく。

人の目を気にすることは

とても大事だとは思うけど、

それによって、いろんなことに

遠慮するようになったのなら、

もう、自分でなくなる気がする。


別に、迷ってないし、

途方にくれてない。

見失ってなんかないし、

ブレたりするはずもない。


求めて欲しくて

足掻いて欲しくて、

己の意志で自ら発信して欲しい。

仕事に流されて欲しくないし、

現状に甘んじて欲しくない。

そんなの、何が楽しいのか。

ぶら下がって、何を得るのか。

だったら、

どうすれば。どうやっていけば。


感謝されない仕事は仕事でない。

だからこそ、うまくいかなくても

感謝いただけるのであればいい。

とは言いつつ、それだけでなく

成果もあげることは大事な義務。

どっちも、とても大事なこと。

だったら、

どうすれば、どうやっていけば。


こんなことを繰り返して

考えて、知恵を振り絞って、

声に出して相談をしながら、

周りを巻き込んで形にする。


主体的、って、なんや。

自分は、どこに向かってる。

流されない自分となって、

人生を謳歌してもらいたい。


よくわからんけど、

いろんなことを考えた

夜になった。