自分の色 | lyd

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「Live Your Dreams」⇒『夢に生きよう』

自分色、ボク色に染める、

という気は毛頭ない。

それぞれがそれぞれで

自分色を出せばいい。

そう思うようになった。


それはそれで、根本の

考え方は変わらない。

ただ、それだけでなく、

イヤ!っていうくらい

自分色を浴びせていくのも

重要な要素のひとつ、と、

メンバーに教えてもらった。


なぜならば、ここは

自分が中心のチーム。

そこを恐れていけない。

強いユニットってのは、

そこがブレないチーム

なのかもしれない。


各ユニットが個性を

出していけばいい。

でも、その個性は

自分色がベースで、

それが、チーム長の

役目だということか。


ボクはいい仲間に

助けれられている。

本当に嬉しいこと。

自分はなんか勘違いを

していたかもしれない。


そして、各ユニットも

強烈に意識してほしい。

各ユニットを自分色に

染めきってほしい。

染めるっていうか、

自分という個性を

浴びせ続けてほしい。

でもって、

そこから生まれていく

新しい色を見つけてほしい。

強いユニットになるために。


そういえば、振り返ると、

今までの自分にも、

いろんな上司がいて

いろんな外部の方がいて

いろんなこと言われて

いろんな色に触れて

ぐっちゃぐちゃになって

自分の色を探していった。


色に触れた先の、

その先の自分の色を

見つけるためのヒント。

それが、先輩色だと思うし、

同期色も後輩色も一緒。


んー、、、。

なんかよくわからん

話になってきたけど、

ようは、究極、

先輩も後輩も関係なく、

それぞれの土台を築く

ための要素を、互いに

見出していけるような、

そんな同志でありたい。

っていうことになる。


ま、とにかく、

自分の色も出しながら、

みんなの色も楽しみながら、

いい感じのチーム大阪を

作っていきたいと思う。