昨日の続き。
第3者話法。
伝わり方、ちょっとした
ニュアンスの違いに
過ぎない。
自分達がセールス
しているのではなく、
自分達ではない誰かが、
プラスの話をしている、
と伝えること。
さりげなく、組み込んでく。
これは、文章にすると
ちょっと漠然としすぎて、
よく分からない感じ。
例えばの話。
「●●が特徴です」でなく
「●●がいいって友達が言うから
買おうと思った、と、よく言われる」
とか、、、。
その第3者評価の信憑性を
高めていくためにも、昨日の
「具体的」が役立ってくる。
相手にその第3者の会話を
イメージしてもらうためにも。
昨日の話も今日の話も、
伝えたいことを、
どうやったすんなりと
伝わっていくかを
自分なりに考えること。
それらの繰り返しが、
自分の肥やしになってく。
過去の引き出しに
はめ込もうとせず、
いつも新しい引き出しを
作っていこうとすること。
自戒しながら、
探求していきたいと思う。