リスペクト | lyd

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「Live Your Dreams」⇒『夢に生きよう』

突発的な

ことが多いし、

思いのほか、

時間がかかることも

多い。



それでも、


だれでも

同じだけの

時間が

流れている

わけで、



だからこそ、

1日が終わる時、


反省することが

ものすごく

多い。




今日のボクは、

昨日のボクより

成長しているか。



この問いが

できなくなった時、

ボクの

成長は

きっと、

止まるんだろう。





時間は、命。



1分も

1秒も

ムダにできない。




なんせ、

自分の時間は、

みんなの時間でもある。




ボクが遅れることは、

全体が遅れる、

ということになる。




でも、これ、



「責任者だから」



って、わけではない。





この感覚を、

どれだけの人が

持っているのか。



それが、

そのチームの

成長に

関わってくる

と、

思う。




つまりは、




チームで何かを

している以上、

誰かの遅れや

怠慢や甘えは、


ぜったいに、

どこかに響き、


その後

いつか、

大きな地響き

みたいなものに

なって、



いっきに

ガタガタ

崩れていく。



チームっていうのは、

そういうもんだ。




誰かが悪い、とか、

そんな犯人探しは

全く必要ない。




必要なのは

みんなが

突き進むこと。


常に

全力でいること。



そして、


何よりも


リスペクト。





今日、著名な

ファッションプロデューサーの

話を聞くことができた。



そして、

その話の中でも

何回も

この

「リスペクト」という

コトバが出てきた。




共感、共鳴できる部分が多い。

すごく刺激を受けた。




きっと、その人は、

ボクの名前を

覚えていないだろう。



でも、

いつか、ボクの名前を

自慢することになるかもな。


「あの時、教えてやったのは、オレ。」

みたいな。





そんなことが

いつか可能となる、かも。





自分を信じることが、

まずは、

大切だと感じた。



そして、人間力。





やっぱ、上に立つ人は

スバラシイ。