シャイな女子2人はなかなか一緒に遊び出さず、しかもその公園は我が園の庭とも言えるくらいの場所にあり、日本語のお友達が通る通る!今日は〇〇ちゃん(英語のお友達)と遊ぶ日だよね。日本語のお友達とは明日遊ぼうね、と説得。
日本語と英語を相手(2人ほど声をかけてきてくれたら日本語のお友達)によってコロコロ切り替える娘にイギリス人ママさんは驚いてお褒めの言葉を頂きました(娘さんはインターのキンダー)。この年齢では多くの子が出来るのよ…問題はこれからよ、と思いつつ。。。それにはさらっと、ここまで行けていればそんなに難しいとは思わないわよ、と。いやいやいや、環境が違いますから。
今の娘のことはpossible bilingualと言ってくれました。possible ね、possible。聞き逃さなかったわよ~。possibleが取れる日まで遊んでよね~:)、いや、それからも。
1時間半遊んで、後半10分くらい、帰るそぶりを見せると期待に応えて、一緒に遊びだす女子たち…ママ達、苦笑。
ママ同士は気が合い(!)盛り上がりました。月1以上遊びたいわー!
全身からイギリス英語を浴び、なんとなく襟を正しい気分になりました。