ボヘミアンラプソディが流行ってた時
応援上映という言葉を知った。
フレディさんは好きだが
ガチファンではないので
遠慮していけなかった。
ベルばらがリメイク映画を出した時
応援上映をずっとやっていたけど
ちょっとミュージカル仕立ての
演出についていけなくて
やっぱりいけなかった。
(昭和のベルばらが上映してたら
行ってたかな?)
マイケル・ジャクソンの映画は
必ずこの応援上映があると
期待していた。
とりあえずうちわとは用意した。
ペンライトは100均しか
うってるところ知らない
Xで聞いたらビックカメラにも
売ってるらしい。
中には光量を調節できたり、
色を変えられるらしい。
ペンライトは、
衣装の色に合わせたり
周りに合わせたりできるものが
いいらしい。
後ろの人に迷惑にならないように
うちわもペンライトも
小さく振らないといけないらしい。
ジョ◯・ブ◯ンカが出てくるたびに
舌打ちとかしゃいけないらしい😅
(口のなかで小さくなら…)
ジョーパパが「Big Nose」とかいう時
「お前のほうがデカいわ!」と
大声でいうのもだめなのね😅💦
会場によっては立っちゃだめな
とこもある。
周りが静かすぎて
応援上映なのに声出せなかった
会場もあったらしい。
池袋グランドシネマでは
年齢層か若い人が多いとか?
おばちゃんで応援上映初心者は
どこいけばいいんだろ。
6/25東京で初の応援上映は
日比谷でみた。
ペンライトは1色で明るすぎて
いつ振ったらいいかわからない。
それでもマイケルの映画に
何か足りないとの違和感は
まさにこの声援だった。
みんなでI'll be thereのとき
ウェイブをしたり
笑ったり、マイコー!
と叫んでみたり
自由にできる応援上映は
ハマる。
2回目の応援上映は
映画マイケルの配信元
キノフィルムの
キノシネマ。
なんとダンス付き熱狂応援上映だと?
それも映画館なのに自由席!?
夜遅いけど興味津々でいってみた。
なんとなく年齢層が似たような
マファンが勢ぞろい。
自由席だから適当に離れて座れる
ダンスしたり応援するには
遠慮のいらない距離が保てる。
偶然すわった若いお嬢さんが
声をかけてくれて
「マイケルの漫画いつも見てます❤️」
なんてあたたかいお言葉をもらった。
ああ幸せ。
(痛いTシャツきてるからな😅)
それはさておき😅
キノシネマの映画館は
多分グランドシネマとか
TOHOシネマより
規模が小さいとおもう。
けれど、
ほぼ売り切れているグッズ😳
これとか、
あれ?普通に売ってるぞ。
さすがキノシネマ。
ダンス付き熱狂応援上映は
スタンディングや踊ってる人もいて
大盛り上がり。
拍手や声援など
暖かくマイケルをみんなで
リスペクトしていた。
エンドロールはダンスで
大盛り上がり。
ダンス好きな人たちが舞台にあがり
映画終了後興奮冷めあらずの
ダンスタイム。
インパソさんの
すごくスペシャルなダンスも
いいけれど
みんなでオフ会気分でもりあがれる
キノシネマさんの企画は
すごくよかった。
次回もまたあるらしい。
みんなぜひいってほしい。
以上ダンス付き熱狂応援上映の
レポートでした。





