6月25日
それは
マイケル・ジャクソンが
この世から消えた日
私たちマイケルファンは
毎年つらい気持ちで
6月を迎えていました。
日本では
この日集まる場所はなく
東京では
タワレコ渋谷で
毎年献花台に行くことが
唯一できることだった。

今年の献花台
自宅ではひっそりと祭壇を作り
マイケルの好きな
オレンジジュースや
ケンタッキーフライドチキンを
供えて
みんな静かにすごしていた。
でも自分は
本気でマイケルが
この世からいなくなったと
思っていませんでした。
マイケルは
神の使命をうけて
50年間だけ
地球を癒やしに来た。
そして任務を
全うしたので
誰もマイケルと
気づかない体になって
自由の身になったのではないか。
なんて思うのです。
マイケルは
不可能を知らない人だから
この世から
いられなくなるまで
ギリギリ
神様に交渉して
頑張っちゃったん
じゃないかな?
なんて思ったりする。
だから自分は
毎年この日が来ても
マイケルが
自由になった日だと思えば、
悲しくもないし
むしろ明るく
過ごしたいと思う。
だから25日はできるだけ
人と会って
にぎやかになるよう、
過去、
名古屋のイベントに
参加したこともあります。
昨年は
関東では25日に
何をするんだろうと
東京にいましたが
結局
ほとんど何もなく
みんなが
静かにすごしていました。
ところが
どうでしょう。
今年の6月は!
プレミアム試写会
先行上映
上映初日
映画館では大々的に
映画マイケルの告知。
わかいひとも
昔からのジャクソン5ファンも
大手をふって
マイケル
だいすき!
っていえた。
世界中の中で
一番遅くに公開された
日本。
ネットでは
日本人は
前評判をきいて
何事も評価しがち
なんていうけれど
違う違う。
やっぱりマイケルを
思い出すこの6月。
日本人は
命日とか法事とか墓参りを
無宗教でも大切にする民族
この重要な月に映画を
することの意味は深い。
(でも私は信じないけどね)
きっと違う体に
なったマイケルは
もしかして、
前世の記憶を
持っていないかもしれないけど
自分のことを
映画にされて
不思議な目で
見てるかもしれない。
今日6/30時点で
マイケルの映画は収益が
1500億円を突破したという。
このお金はどこにいくのか
それについては
わからないが
そうではなくて
それだけ
マイケル・ジャクソンが
17年たっても
世界中から
評価されて
賞賛されているという
数値として
見てほしいなと
マイケルファンとして思う。
これからも
マイケルは
光輝いていく。
何万光年から
光輝くお星様のように
遠くから
いつまでも永遠に。
マイケル
愛しています。
🌻おまけ🌻
池袋グランドシネマサンシャインの
5階にある
グラッバーズダイナーの
映画マイケル仕様

限定開催で7/2までらしい。

写真はもちろん
ジャファーくんだけど
一日中マイケルの曲が
流れ続ける素敵な空間だった。
10回以上通いました。
映画の告知もおわり
大ブレイクしているため
営業はもはや必要もなく
他の映画の告知も待ってるから
たぶん
あと数日でおわっちゃう
もったない😩💭
しかたない。
SmileHouseに
あの空間を再現してやる。
もちろん
本物のマイケルでね。
まずあの空間の写真を
マイケルにしたらどうなるか?
Geminiさんにおねがいする

おお♥️いいねえ。
ちょっとバラバラな感じがするので
色調がアンバーに統一

おお!いい感じ!
フレームをつけたら…
こんな感じのポスターを
つくればいいのね!
…あれ?
Geminiさん😅
一枚、ジャファーくんが
混じってんじゃん😅
まったくAIは
これだから
油断できない😅
…とにかく
次回SmileHouseに
いったら
模様替えをしてみたいと
思ってます😂







