《 のの★さんとこの弟たち。》 -5ページ目

《 のの★さんとこの弟たち。》

【2PM×B1A4】

それはそれはかわいい愛しいウチの弟たち。この2組を、デレデレ、かつ、ニヤニヤしながら応援する、ヌナの日記。

allペンですが、中でも2PM=ジュノ、B1A4=シヌを溺愛しております。大阪の片隅で絶賛更新中!

 
-------------さて。

 

開始約40分後に呼ばれた、私の列。

 

荷物は置いて、プレゼントだけもってステージの脇に6~7人スタンバイ。

 

これ、マジで魔の7人前←

 

ドキドキ、赤面を通り越して、「無」(゜-゜)


深く息を吸いながら、「無」←


呼ばれる6~7人の中でも、前の3人になると
ステージの上、ジニョンの真横に並ぶことになるんやけど、

 

・・・・あぁ( p_q)

 

ジニョン。もうそこだね。。。。
手が届きそう。。。。

 

 

ペンちゃんにサインをしている横顔が美しくて、
吸い込まれるみたいに目が離せなくなる。

 


・・・あぁ、アタシ、とうとうココまで来たんだな( p_q)

 


もうココまで来ると覚悟や決まるというか、
もうやるしかないって感じになるので冷静になれる。
まさに、サイン会ハイ。←


ジニョンの横で、アルバムこうやって開いて待っててね、って準備させるスタッフさんがいて、
その方タイミングで送り出される。

 

私の前に後1人。

 

ドキドキドキ。

 


次、私。

 

 

 

あ、、、、、、、
コレ、アカァーーーーーーーーーーーーーーーーーーン(──┬──__──┬──)

 


自分の前に誰もいなくなって、スースーする・・・( p_q)

 

 

ハァ-------。
スゥ-------。

 

吸える限りの空気を吸う。

 


!!!

 

ついに私の番。

 

あ、ちなみにこの日の並びは、
ジニョン→シヌ→ドゥル→バロ→チャニの順。

 


おねいさんにグイと促されて、ジニョンの前。

 

行く前から、とりあえず挨拶は彼らに合わせてハングルにしよう、
と思っていたのに、

 

ジニョン「アニョハセヨー」


「ア・・・あの、こんにちわ・・!」

 

 

アタシ・・・・・バカタレ(/・ω・)/

 

 


ここから、夢にまで見た、あこがれの「膝立ち」です。

 

もう手が震えて仕方ない。
でも、プレゼント渡さないと・・・><と、
とりあえずいっぱいいっぱいになりながらも、

透明ラッピングした赤いファイルを差し出す。


絶対プレゼントの説明なんて出来ないのわかってるので、
あらかじめ書いておいた付箋を指差して、

「あの・・・これね。ファイルだよ。音楽のね、、」


あかん。全くハングルの単語が出てこない。

めっちゃ付箋をココ!って指差してるのに、ジニョン、聞いちゃいねぇ(笑)


でも、これ今思うと、
あたしの話す言葉に必死に耳を傾けてくれてたんだって。

あたしのココ!してる指じゃなくて、
口元近くに耳を寄せてくれてて。。。( p_q)


この世の者とは思えないほど、かっこよくて美しい横顔がもう目の前25cmにある。


粘っても仕方ないので、ファイルの説明は後で読んでくれればいいや、と思って、
CDの説明に移る。


「この歌の歌詞が・・・、、」と説明し始めるも、やっぱり頭真っ白。

CDの裏に歌詞レターを見えるようにラッピングしておいたので、
CDをひっくり返して、これこれ!と指差す。


すると、ジニョンが「おぉ(・o・)」って言いながら、
その歌詞を、目で追って読んでくれてるのかわかる。
左から右にさらさらと動く目線が信じられないぐらいの鮮明さで見える。


それに見惚れていると、ジニョンがサインを書き始めてくれる。


ドSな口調で、
「りぃーえっ、めーなっ」


デタ--------------(笑)


「め」と「ぬ」起用に間違うやつぅ(笑)


「あ。。。アニアニ、"ヌ、ナ"」


ジニョン「ヌ、ナ・・・・?」

 


・・・・・・・(゚ー゚☆

 

「ヌナ」ってハングルじゃなかったのかよ!!ジニョン!ヌナだよ!
りえは、君よりヌナ、なんだよ!


と、心の中で思うけど、その「??」ってなってる顔がかわいすぎて、愛しさMax。


何度、ヌナ!と言っても「??」とこっちを見つめるジニョンに、
まっすぐ目を見て「チョヌン ヌナエヨ(>_・ )」と事実を伝えて会話を終わりました[m:46]


恋人繋ぎしたかったけど、なんせ、初サイン会のトップバッター。

手を出すタイミングが計れないでいると、
ジニョンから握手の手を差し出してくれて(右手はもちろん左手に添えて・・・(萌))握手してジニョン終了。

 

・・・なんて紳士なんだ。
DVDのオフショットとかで見るジニョンはしっかりしつつもふわっとしてるのかと思っていたけど、
会って雰囲気を感じると全く逆。

5人の中で、いっちばん男の子。

少年ではない男の子感。
醸し出すオーラと私へ対応してくれた雰囲気から、
ホントにしっかりしてて意思が強いのもよくわかりました。

そらこんな厳しい芸能界でここまで上り詰めるんだからな。
この凛々しさ。さすがリーダーの風格でした。

 

そして-----------------------、

 


間髪入れず、ついに来ちゃいました。私の一番の人( p_q)

 

まだまだ絶賛、手は全然震えたまま。

 

もったいなってわかってるけど、
もう近くて近くて、顔が見れない。

チラッと横目で確認←


あぁ。。。いる。ボーダーのセーター似合ってる( p_q)


ゴソゴソとプレゼントのチョコパンツを取り出し、シヌの横に。

 

ハングルで「あのこれ、ペンティだよ(팬티)(´▽`)」というと、
「おぉ(・o・)」という顔をしてくれてた気がします。←見れてない。


そして、手紙。
 

これ一番重要( p_q)


封筒に貼ったハート付箋に書いたのは、


ハングルで「世界で君だけ愛してる」。

 

 

 

プレゼントもそうやけど、
直接本人にこうやってキモチが伝えれて、プレゼントまで渡せるなんて、
ホントに幸せすぎる( p_q)


息を整えるけど、やっぱりムリで、顔あげれなくて、
机に半分以上隠れて、目だけ覗かせた状態で、
この手紙を両手で机に滑らせて差し出す←

 

 


アッハーーーーー(゚▽゚☆キラッ

 

 

 

我ながら気持ち悪い(笑)てか、怖いな(笑)
ごめんね、ハニー。


ここがこの日の瞬間緊張率のピークだったので、
手紙を受取ってくれた表情も確認出来ず(笑)
ちゃんとシヌペンだって伝わったんだろうか?


そして、プレゼントと手紙を渡し終えて、シヌを見ると、
さらさらとサイン書いてくれてる。


サインを書きながら、おもむろに「ぼくのーりえぴ。りえぴ?」


・・・(;゚ロ゚)ハッ


呼ばれた・・・!ん?呼ばれたのか?
いや待て。彼をよく見ると頭からハテナ出てる。


・・・(;゚ロ゚)ハッ


「ぼくのりえぴ」の説明を「りえはぼくの!」ってハングルで書いたんだけども、
ひらがなで書いた付箋には、

 

"ぼくの りえ『ぴ』"

 


になってるから、「ぴ」ってなんだろう?ってなってる( p_q)

 


アカン。。。。かわいすぎる( p_q)

 


でも、まさかそんなところからハテナ飛んでくると思ってないから、
ニックネームだよって、英語でも言えりゃよかったところ、
まぁ、顔もまともに見れないほど?私が緊張してるわけで?


指差し会話で、

「りえぴ。ワタシワタシ(・ω・)b」ってジェスチャーすることしか出来ず。。


すると、あぁ(´▽`)と何か伝わったような様子があって、次の瞬間、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぼくのりえぴっ」

 

 

 

 

 

そう呼びながら、ワタシの左の耳あたりを、右手でふぁさふぁさっとなでなでしてくれながら、
首かしげてニコっ。

 

 

・・・・っだから( p_q)

 

 

いろんな事が詰まりすぎてて、マジ、シヌの宝石箱( p_q)

【0:34~】※コレは別の方なんだけど、まさにこんな感じ。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=KYgNYyWdoqE

(cr:Romantico cnu様)

 


もう、びっくりしすぎて、一瞬、ストンと膝から崩れる。

 

ハァァアアアアアアアアアアァァァアアアアアアァアァァァァアア(´▽`)

 

その勢いで、両手を差し出すと、

キタ----------------------------------------------(*ノェノ)


ぐっと体乗り出して、恋人繋ぎしてくれるシヌ( p_q)
そして、笑顔( p_q)チラッと見るのが精一杯。目の前数十センチ( p_q)

 

 


ポッ(*´ェ`*)

 

 

 

息があがってハァハァなりながら、全力で
「ありがとございまぁあああす♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


そして、全力でデレデレ(´▽`)

 


もう、夢のような時間。

だって、この数十秒の間、世界であたしだけシヌ独占してたことになる。
そう思うと、ホントにホントに幸せすぎて、日ごろの行い、改めないかんな、と思ったのでした。

 

手、握ってくれた感触。
シヌだけ鮮明に覚えてます。


おっきくて、あたしの手がすっぽり収まってるのがわかって、
メッチャあったかかった( p_q)

 

ワタシ、ヤッパリキミガダイスキ・・・・( p_q)

 

 

ホント。ただただ優男。
見知らぬ人に、アタシは君のものだよ、なんて、気持ち悪くても全くおかしくないところ、
1mmも嫌な顔せずに、全部応えてくれて、プロだなぁと改めて感じる。
本当にありがとう♡


そら、この丁寧さが基本形なら、日本の握手会なんて時間が短すぎて、
逆に申し訳ないと思ってくれてるんじゃないだろうかと思うぐらい。


冒頭でもお伝えしたとおり、ペンの希望をたくさんきいてくれるし、
全部ゆっくりなシヌ。
ちょっと長く時間を取ってたみたいで、
後ろのスタッフのお兄さんに、「はーい、次行ってね」と言われ、
夢のような時間は終了。


たぶん、↓こうなってたはず。
 


タッチ会と比べたら、はがしの人いないだけで十分ありがたい。
すみません。お時間取らせました<(_ _)>

 

続いて、ドゥル。


元気な声で「アニョハセヨー!」と言ってくれ、
いつもの100点満点、笑顔♡


さかなボールペンを袋から外しながら、プレゼントを渡す。


で、ドゥルに「ほら!」と見せると、日本語で、

 

 

「おわ!!!ソレナンデスカー!」

 

 


あ・・・・・かわいい( p_q)いつものキャッキャしたやつ( p_q)

ボールペンだよ、と言って見せると、キラッキラした瞳で、
不思議そうにペンを眺めていました(笑)

 


そんなドゥルがサインを書いてくれてるところもかわいくて、
スマイルマークをさらさら書いて、キレイな字で書かれた「りえぬな」の後に、
グリグリ塗りつぶして、ハートも書いてくれました。


天真爛漫とはこのことやな・・・。
サインを書いてもらって、恋人繋ぎタイム。


あーかわいい( p_q)なんだろう。このとにかく、丸くてかわいい感じ( p_q)エ

時間を取ると、また後ろも詰まってしまうので、
日本のライブで待ってます、と日本語で言うと、
「ライブ・・・?あぁ!コンサート?マテテクダサイー^^」とまた笑顔で応えてたのでした。

 

続いて、バロ。


ここまで来ると、この空間を楽しむ余裕も少し生まれます。

 

バロにも、がっつり日本語で「こんにちわー」と挨拶してしまいながら、
パンツを差し出す。

「これペンティ(팬티)プレゼントだよ(^^)」というと、
バロがコソコソと、「あ。。。下の?」と指で下をチョンチョンさすジェスチャーをするから、
うんうん^^、とうなずくと、

 


・・・・・カハッ(〃∇〃)

 

 

 

 

 

もう・・・・・・・・・テレたバロとか凶器やからな( p_q)

照れ笑いをしながらも、こちらも嫌な顔ひとつせずにりえぬな、と書いてくれる。


すると、バロから両手を差し出しながら、

 

 

「オメデトゴザイマスー^^」

 

 

 

!?!?!?!?!?

 


おめでとございます!?!?!

 


と、ハテナハテナになってるとバロが、「おークリスマスダカラ^^」って。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・( p_q)

 

 


どうやったらこんないい子に育つの( p_q)

 


普段はそっけないと言われることもあるB型。
初めにも書いたけど、ホントに繊細なんだね。

バロのBANAダイスキの気持ちがダイレクトに伝わってくるようで、
りえぴ、泣きそうでした(´▽`)


-------------
ドゥルからバロへ移動する私(゚ー゚☆
こう見ると、ドゥルと何やら話してるもんだね><

【1:47~】
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=V8BHYM0zETk

(cr:yuriwave様)

 


ここでまたスタッフさんに、次ぎ行ってねーと促され、
最後、チャニ。


チャニも元気に「アニョハセヨー!」から入り、プレゼントを置く。
が、おお!と言ってくれたものの、興味示さず(笑)
さすがドエスだ(´▽`)

 

数十cmしか離れていない距離でサインを書いてくれてるチャニの頭をぼんやり眺めていると、

 

 

 


「くりすますはなにをしますか?」

 

 

 

 

 

へ?(゚0゚)

 

 

 


あぁーキタぁ( p_q)チャニの日本語( p_q)んでから流暢( p_q)

 

 

 


私が「イル・・・일하다(イルハダ)(´・_・`)(仕事だよ)」と、ハングルで応えると、

「あん!!?」←(笑)

と、クリスマスなのに仕事するの!!?と言いたげな声と表情でキレられる(笑)


あーーーーーーーーーーーーーーー(*ノェノ)かわいい。こんな弟、プライスレス。

ヌナ、クリスマスも働くの!?っつって(´▽`)


全員そうだけど、チャニももれなく近くで見ると、ほんとにカッコ良くて美しい。
ワタシ、終始、ふわふわ(´▽`)


すると、サインを書き終えたチャニが、クリスマスも仕事をする私に、

 

 

「はい。あまいものっ」とチーズケーキを差し出してくれました。

 

 

 


!!!!!!!!!!

 


「あまいものっ」って( p_q)

 


どこでそんな日本語覚えたの( p_q)

 


もうどこまでもかわいい( p_q)泣きたい( p_q)かわいい( p_q)


最後はチャニも両手を差し出してくれて、ニギニギ(´▽`)


日本のライブでまってるねーと言うと、
「はいー!」とな( p_q)
かわいさに抜かりがない・・・・( p_q)


これでりえぴとびっぽのキセキの出会いは終了。

 

5人のサインを書いてもらったアルバムと、チャニがくれたケーキと、
プレゼント入れてた袋で多少ワチャワチャなりながら、
ありがとう、って言って帰ろうとすると、
チャニはまだ左手をハイタッチみたく差し出してくれる。

 


しかも、満面の笑みで( p_q)

 

 


・・・・・・・・・・・・( p_q)

 

どうやったらこんないい子に育つの、、、ここにも居た( p_q)

 

若くしてこんな人気者になって、色々苦労することの方が多かろう。
体調悪いのも限界まで我慢してたそうだし、そのプロ根性に驚かされました。


気にしなくていいのに。君はキャッキャしてればいいんだよ。
好きな時に好きなだけ、オラウータンのモノマネすればいい(´▽`)


その上達具合から、1番日本語頑張ってるのもよくわかるし。
なんて可愛いマンネ。。。。。。・゜・(ノД`)・゜・。

-------------
でね。

その後、まさかの私のあげたパペットモップ(青いモフモフの)に興味を示してくれてたよ( p_q)エーン。キセキ。

【1:58~】
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=0cV25r7vUiU


(cr:yuriwave様)

-------------

最後は、ハイタッチしながら、えーいっ(^-^")/バイバーイと、
笑顔で見送ってくれたのでした。

 


あぁ、幸せ( p_q)

 

何。こんな幸せなことが世の中にあったの( p_q)?

 


知らなかった、、、、今日の今日まで知らなかった。

 

大仕事を終えて、席に戻るがドキドキは収まらない。

 


・・・・・・・ハァハァハァ(ノ_-;)

 

今更、顔が熱くなってきて、ワタシあの人たちの目の前に居たんだ・・・と、
心臓がトクントクン・・・・・


ハァ、とため息を付き、メガネポジションを直す。

 

 

・・・・・・・!!

 

 

 

やってしまった( p_q)

 

 


客席から見てるときはメガネないと見えないから、
彼らの前に行くときは、ちゃんと化粧もしたし、メガネなしで行こう。
見えすぎると緊張するし。


なんて、計画してたのに、
がっつり黒縁メガネ(余所行き用)で行ってしまうほどテンパってたんやな(笑)
女子度も何もあったもんじゃねぇ( p_q)

なんだか地味すぎて表現しずらいけど、ショック( ´△`)アァ-


・・・でも、

 

同じようなメガネで、

チョコ柄のパンツ持ってきて、

「ぴ」ってなんだろう?って思って、

愛が詰まりすぎた手紙が届いて、

終始デレデレしてた日本人。


シヌに、シヌペンだって伝わってたらそれでいいんだけど(゚ー゚)

ちゃんと伝わったかのかな・・・?


ふふ。愛のかたち。

 

程なく、150人全員のサインが終わり、
1人ずつ終わりの挨拶をしてくれて、ジングルベルを歌ってくれる(´▽`)

回収した整理番号カードを使って、サインポスターの抽選があったり、
終始、ペンを楽しませてくれた5人でした。

 


そして、新たな出会いも。


座席に戻ってから、
ちょうど自分の順番が来る前に、前の方がスタッフさんに「メグミ?」って言われてたのを思い出して、日本の方かなぁ、、、と、
思い切って声を掛けてみると、北海道から来られたと!(^^)


ほんとにサインもらったんだね、、と、
帰り道は、お互いの感想で話はモチキリ。


この日の晩ご飯はコンビニカップラーメンかなと思ってたところ、
一緒に食事へ行って頂けることになり、


カップラーメン、が、食堂のチーズラーメンに!
 

 

メグミさん、その節は本当に仲良くして頂き、心強かったです^^

また再来週神戸でd(>_・ )グッ!

 


ゴハンを食べて、ホテルに戻り、待機組へ電話。


私の記憶が薄れないうちに、と、
覚えている全ての出来事を、伝達。


結局、極度の緊張から疲れ果てて、レギンスとヒートテックのまま寝てしまい、
起きるともう朝の5時になっていました。

 


朝一の飛行機に乗るため、6時にホテルを出発。

 


あまりの荷物の重さにソッコーでタクシーに乗ると、
「どこからきたんですか」と日本語っ><


聞けば、若い頃、日本語を勉強していたことがあるんだとか。

「日本語が上手ですね~」
「いえいえ」
「韓国語が上手ですね~」
「いえいえ(´▽`)」

 

韓国語と日本語を交えて、
一生懸命話しかけてくれて、
最後の最後に、また1つ、素敵な出会いがあったのでした。

 

誰のサイン会へ行ってきたの?と聞かれ、
アジョシに、B1A4、ビーワネイフォ?、ビワンエイポ?と
発音が悪いから伝われへんのかと思って、何回も言い直したけど、
全く知らんかっただけやったな(゚ー゚☆

 

---------AM8:30 金浦→関空。


Goodbye!
 

 

1時間15分で関空着。


シヌに会いたくて、急遽行くことにしたサイン会。


行ってホントによかった。
本田の言うとおり、行って後悔することなんてありえなかったよ。


普段画面の中でしか見ることが出来ない彼らが、手の届く距離にいて、
プレゼントへ反応してくれたり、握手してくれたり。


もっとハングル勉強して、色々話すことが出来たら楽しいだろうとも思ったけど、
なぜか、またサイン会があれば行きたぁーい!という気持ちより、
もうこれで十分っ、という気持ちになれました。
それだけスペシャルな時間と空間やったということ♪


楽しそうに、ペンちゃんたちと交流する彼ら、ホントに。
もう、ほんっとに、愛しかったです(´▽`)

 

次は日本ライブ、くれぐれもケガのないように。
5人にとってキラッキラした素敵な思い出になりますように★


タカラモノ♪

 
 
 
 

 


もう、君のりえぴだよ(o^-')b

 

 

 

 

         -------end-------


長々と乱文お読み頂き、ありがとうございます^^

このレポが、いつかどなたかがサイン会へ行く時のヒラメキになりますように。


                                        のの★



●写真お借りしています。画像内、クレジット記載●