次女と野獣/赤川次郎

心地良い悪夢/赤川次郎

白夜行/東野圭吾

幻夜/東野圭吾



最近赤川次郎さんの本を続けて読んでいるのは、図書館にたくさん著書が並べてあるからです。

すぐに犯人がわかっちゃいますけど、一時間もかからずにさくっと読めるし、面白いですよね。

白夜行と幻夜は、凄く有名なのに読んでいなかった作品。新しく図書館に増えていたので、早速借りてきました。


図書館で日本語の本のコーナーは小さくて、普段読まないような作家さんの作品が多いので、どうしても作品を読んだことのある作家さんの本に手を伸ばしてしまうのですが、そのうちいろいろ挑戦してみようと思います。


英語で本を読むのもいいですが、まだまだ時間はかかるし、作品の雰囲気とかまだそういうところを理解できないので、やっぱり日本語での読書が好きです:) でもこのままじゃ良くないですよね、英語もっと頑張らなきゃ!