ブログネタ:今、1番頭の中にかかりやすい曲
参加中
ブログネタ:今、1番頭の中にかかりやすい曲
参加中
ブログネタ:今、1番頭の中にかかりやすい曲
参加中あぁ。
一日終わった。
今日はとっても疲れたなぁ。
まぁそんな日もあるさ。
分かってるんだけどね。
呑んで忘れられるんなら呑みたいんだけど。
あたし一人、という存在と
君が一緒に、という形ではどうしても
疲れ方が違うんだもの。
もっと君を信じてあげたかった。
もっと君の笑顔に応えてあげたかった。
それが出来なかったあたしは、卑怯で臆病だ。
久しぶりに自分を恥じた。
いやぁきっつい一日だった。
明日笑えるかな。
君を抱きしめられるかな。
おやすみ。
もう6月ですね。
じゅーん。June。
2011年じゃん、早いなぁ、と言ったのは昨日おととい。
いやもう半年前か。上半期ベスト10考えにゃならんじゃないか←何のだ
子ども達がいると4月が1年の始まりだから、
まだ始まったばっか感があるんだけどなぁ。
今日はチビ作の試合がありました。
フルで出させて頂きました。
親は親だからねぇ、どーしても欲深くなるもんよ。
でもここはぐっと堪えて、と思いつつ。
いかんなぁ、今の親は我慢が足らん。
と自分に突っ込み。
コーチの方々も色々言いたいだろうに、お疲れ様です。すんません。
男子ぃの親として、もっとどっしり構えにゃいかんとは思うのだけど。
スポーツ観戦は白熱しちゃうじゃない。ねぇ。
子どもを通して沢山の人たちと仲良くなったり
子どもから学ぶことだらけ。
あたしは一体彼らに何を伝え、何を教えられてるのだろう。
最近ものすごく考える。
いつあたしが死んでもいいように、
あれもこれも伝えたい、とこれまた欲深く思うのだけれども
何よりも自分らしく生きないと
何を言っても遺らないかしらね。
あたしらしく。
これまた難しいテーマですが。
また考えながら寝ます。
おやすみなさい。
見たくなかった。
聞きたくなかった。
そんな君の棘棘しい言葉は。
そんな君の棘棘しい目つきは。
バラの持つそれより
ニンゲンの持つそれのほうが遥かに
恐ろしく鋭利で
悲しい。
ボクタチニハイラナイ
理論闘争という名のもとに
無駄な棘を生やし続ける
もう
取り除いても取り除いても
終わることなく生えるのだ
キミタチニモイラナイ
自らの身を護るためにではなく
相手をただただ責め立てるだけに生える棘。
やめてくれという叫び声が
悲しく響き渡るのだ。
under the sky, under the sun.
同じ空の下、同じ太陽の下、僕らは繋がっている。
目に見えないもの、ただただ感じるものに思いを馳せて。
あんなに力強く咲いていたクレマチスも
潔く散ってしまいました。
五月の空、それまでは新しく芽吹く季節の悦びの青だったのに。
貴方と笑っていたいから
僕は目を閉じたままでいようと思う。
貴方の笑顔だけを見ていたいから
僕は
目を閉じたままで
それ以外はもう
何も見えないままで
i'm blind
i'm just watching you
i'm blind for anything about not in peace
not in peace
ブログネタ:髪の伸びる人形と髪の短くなる人形どっちが怖い?
参加中私は髪の伸びる人形 派!
釣られてみた、くだらん質問に(`・ω・´)ゞ
いやどっちも怖ぇだろ。
どっちかというと「感じる」タイプのニンゲンなので
お人形さんの視線は時々感じたりしていまいます(涙)
もうね。中古屋さんとか古着屋さんとかいけない人なの。
そんなわけで
そんなわけだ。
昨日は教え子と会いました。
そう、こんなあたしにも教え子がいるのさ。
時は遡ること何年前だ、あたしは子ども達に英語を教える仕事をしていた。
下は3歳から上は中3まで、毎日毎日。
目まぐるしくて忙しかったけど、それは充実していた。
子ども達は本当に可愛くて、憎たらしくて、でも純粋そのもので、
一生懸命にあたしと接してくれていたなぁと思う。
多いときは生徒が100人いたので、今思えば合う子合わない子、
英語が好きな子あんまり好きじゃない子、
とにかく色んな子達がいて、その中で一際気が合ってたのがその子だった。
彼女は小3のその時から、何に対してもひたむきで前向きだった。
やりたい事がいっぱいあって、話したいことも覚えたいことも、
彼女の全身から溢れてるくらい、元気印の子だったのだ。
私があの仕事を辞めてからも何度か遊びに来てくれ、
結局今日のこのときまで連絡を取り続けてくれて、
今や26歳の素敵な女性になっていた。
そんな彼女、結婚してタイへ行っちゃうんだとか。
ずーっと好きなことをして、好きな時間に自分のいいようにやってきたから、
そろそろ自分の大好きな人に合わせて生きていこうかな、って言ってたな。
幸せのオーラってこういうのだな、って笑いながら話してくれる彼女を見て思った。
なんだろな、本当にぽわわんとしてるんだ。
「先生、いつもありがと。
今日は色々話せてよかったよ」と
当時と変わらない笑顔で話してくれる彼女と別れて、
一人電車の中でちょっとした充実感を久しぶりに味わった気がした。
やっててよかったな。
今も子ども達に少しだけど英語を教えている。
あの時とはまた感覚が違うけれど
この子達が少しでも良いオトナと出会えたな、といつか思ってくれるように
あたしは正しくありたいとまた誓ったのだった。
まぁその前に
正しい母ちゃんでいたいんだけどね。
うん、がんばろっと。
ねぇ。
どうして隠すの。
そんなに大事なこと、一度も話してくれなかったじゃない。
「大丈夫だよ、僕達に不安なんて少しもないよ」って
いつもいつも言ってたじゃない。
どうして今になって白を切るの。
どうして自分だけそんな離れたところに行っちゃうの。
あなたが言ってたことは全て嘘だったの?
本当は全部、
知ってたんじゃないの?
と呟いてみた。
message for fuxkin' stupid politicians and Tokyo electric company