アメリカの服は胸元がデカい | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続25年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

会社のシェリーさまが、

出勤してきて

一番最初に言った言葉。

 

 

シ 「アナタ達、だれか安全ピン持ってる?」

 

 

え?安全ピン?

 

 

どうやら、

その日着ていた胸のボタンが

メチャクチャ外れやすく、

 

 

ちょっと動くたびに

ボタンが外れるとのこと。

 

 

それで、

安全ピンで止めようと言うことらしい。

 

 

偶然ジャネスが

安全ピンを1つ持っていたので、

ボタンがわりに安全ピンを着用。

 

 

ちなみに、

その日着ていた服がコレ。

 

 

 

 

一瞬、え?パジャマ?みたいな(笑)

 

 

フランクがどうなとか

言っていたから、

興味本位で見てみたら、ビンゴ。

 

 

いや、興味本位と言うより、

ブログネタのため(やめなさい)

 

 

その後も、動くたびに

他のボタンも外れるらしく、

 

 

「もっと安全ピンある?」

と聞いてきた。

 

 

誰も持っていない。

 

 

3つしかないボタンが

2つも外れると、

大変な事になる(笑)

 

 

シ 「 This outfit is way too expensive to look like pajamas, and I didn’t buy it to show my boobies」

 

 

一同爆笑

 

 

その後も、

安全ピン一つで、

一日過ごしたシェリーさま。

 

 

その後何回か、はだけて、

You are flashing again

とケリーに指摘されていました(笑)

 

 

星1つのレビュー残したわ!

ほんとは、

マイナスにしたいくらいだけど

って言っていたけど、

 

 

彼女のネガティブコメントは

レビューに載っていませんでした(笑)

 

 

インスタ フォローも嬉しいです♪